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数秘術関連等ツイート(2023年10月分)

 

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配慮の分量 (2023.10.31 16:56)

 

元々「3(奔放)」の強い人が、後天的に「6(配慮)」を身に付けた場合、周りへの気配りや手助けがつい「過剰」になるケースがあるね。

「私の「3(奔放)」を覆い隠すには、この程度の「6(配慮)」じゃ足りない…」などと考えてしまい、つい「配慮の分量」を多めにしてしまうイメージ。

 

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無さすぎる… (2023.10.31 16:31)

 

2」な人「この人、文章力が無さすぎる…」

7」な人「この人、理解力が無さすぎる…」

 

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飽きることを恐れない (2023.10.31 13:55)

 

個人年数(PY)が「3」の年におけるテーマを尋ねられたなら、僕は「飽きることを恐れない」と答えるかも。

始める前から「長続きするかなぁ」などとためらうのは実にもったいない。

継続しなければならない」という縛りから自らを解き放ち、その瞬間にしか得られない新鮮な楽しさを味わうといい。

 

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セルフコントロールの達人 (2023.10.31 13:29)

 

自らの予定外・想定外の「1(衝動・本能)」を、ある程度は許してあげること。

これも「8(セルフコントロール)」の達人へと至る方法だね。

完全に「1」を抑え付けてしまえば、それはただの「圧制」になってしまうから。

 

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ビクビクを楽しむ (2023.10.31 13:01)

 

僕はFXをやる時には、常にこのカードを意識しながら「5(リスクへの挑戦)」をビクビクしながら楽しんでいるよね。

たとえ素寒貧(すかんぴん)になったとしても、命があれば何の問題もない。

必ず「救い」はある。

 

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モーツァルトとベートーヴェン (2023.10.30 22:28)

 

王族や貴族からのオーダーを忠実に再現する音楽を作った「2(静の風)」のモーツァルト。

フリーランスとして、より芸術的な音楽を自由に作った「7(動の風)」のベートーヴェン。

1789年という「7」の年に起こったフランス革命前に活躍したモーツァルトと、革命後に活躍したベートーヴェンの対比。

 

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血液型 (2023.10.30 14:00)

 

逆数秘術」をABO式血液型で喩えるなら、AとB両方の抗原を持つAB型は「9(全)」であり、抗原を持たないO型は「0(無)」のイメージだね。

 

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カオスハロウィン (2023.10.29 23:14)

 

ハロウィン(10/31)は「5」の日だし、今年のハロウィン(2023/10/31)は「3」の日だから、たぶん「ウェーイ!」「ヒャッハー!」「パリーン!」「ドカーン!」「ギャー!」「オエーッ!」って感じになるんじゃないかな。

 

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相関図 (2023.10.29 21:03)

 

相関図を用いて複雑な人間関係を説明する行為は「2(鎮める思考)」への第一歩となるし、そしてそれは「7(荒ぶる思考)」な人が持つ「とにかく分かってほしい」という願いを実現させる強力な武器にもなるね(自己の思考を整理するという意味でも)。

 

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推し (2023.10.29 20:00)

 

好き」は何となく「3(利己)」的な感じだけど、対して「推し」は「6(奉仕)」的な「ロイヤルティ(忠誠心)」を強く感じるなぁ。

 

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天皇賞 秋 (2023.10.29 15:56)

 

今日のダイス競馬(天皇賞 秋)は最初のリーディングで「0」が出て読みにくかったので、やり直して振ったらドンピシャだった。

惜しむらくは3連複を買わなかったこと(最近は無難にワイドばかり買ってるため)だけど、ドゥデュースを買い目から切れたのは大きいね。

 

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自己保全機能 (2023.10.29 11:59)

 

自らが直接関わることのできない距離で起きた「赤の他人の不幸」を眺めることで「自らの幸福(安心)感」を増強するケース。

この心理は自らの「4(自己保全)」が機能しているということなんだけど、この機能そのものは「」でもなんでもないからね。

 

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敬意 (2023.10.29 11:30)

 

5」は「冒険」や「」を表す数でもあるけれど、これらの行動の際には現地の「4(慣習)」、つまりは「その土地で暮らす人々への敬意」が欠かせないよね。

 

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超「5」 (2023.10.29 11:18)

 

超「5」な人「人生観がガラリと変わるような旅じゃなきゃ、そんなのはただの移動でしかないぞ」

 

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中和 (2023.10.29 11:05一部改変)

 

知識や経験則などによる「8(自制)」マインドの活性化によって、自らの「1(衝動)」マインドが「中和」されている状態。

これはある意味で正常な状態とも言える。

1」だけだと極めて危なっかしい。

 

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超「1」 (2023.10.29 10:52)

 

超「1」な人「始めるのにわざわざ理由が必要なら、そんなものはやめちまえ!」

 

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始める理由 (2023.10.29 10:38)

 

「楽しそう!」で始める「3(荒ぶる感情)」な人。

「ハラハラしそう!」で始める「5(荒ぶる感覚)」な人。

「深みがありそう…」で始める「7(荒ぶる思考)」な人。

同じ奇数でも「1(荒ぶる直観)」な人は、衝動の赴くままに「気がついたら既に始めていた」レベルであり、理由など聞くだけ野暮。

 

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永久欠番 (2023.10.29 0:38)

 

レオナルド・ダ・ヴィンチは「22(マスタービルダー)」の人(僕は「4」にしちゃう)だけど、ぶっちゃけ「22」というマスターナンバーは彼のみの「永久欠番」でいいんじゃないかな。

 

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「偶然」を活かす (2023.10.28 22:41)

 

ピンポイントに「人為」のみで全てを成そうとするのではなく、もっと大らかな「時の流れ」や「巡り合わせ」などの「偶然」を柔らかく活かしていくことが「9」な人の生きる極意につながっていくね。

 

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最も不都合な存在 (2023.10.28 21:36)

 

社会にとって最も不都合な存在となり得る「1(プライド)」な人とは、地位・名誉・財物・組織・権力などの「8(ブランド)」なツール群に、一切の興味を示さない人なんじゃないかな。

そんな「1」な人を「コントロール」することはできないだろうから。

 

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ぼんやりタイム (2023.10.27 23:42)

 

ビジネスをやってる暇があるなら、数秘をやっていたいのよ僕は。

そして数秘をやるためには、とにかく「ぼんやり」する時間が必要なのよ。

僕の場合、あらゆるものは「ぼんやりタイム」から生まれるからね。

 

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コラボレーションな美 (2023.10.27 20:28)

 

3」の「コラボレーションな美」は、正に「ペンタクルの3」のイメージ。

偶数(静的・秩序・カタチ)の札に囲まれたなら、共同作業においてもきちんとコスモス(秩序)が機能するけれど、奇数(動的・混沌・チカラ)の札に囲まれたなら、想定外かつ斜め上のカオスな作品が生まれることだろう。

 

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「かわいい」と「きれい」 (2023.10.27 18:53他)

 

3(かわいい)」と「6(きれい)」。

3(かわいい)」はいろいろとデコレーションする「盛る美」であり、「6(きれい)」は余計なものを取り除く「削る美」のイメージ。

あと「3(かわいい)」には、異種のものをカオスに組み合わせる「コラボレーションな美」のイメージもあるね。

 

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孤独(孤高) (2023.10.27 14:06)

 

7」は「孤独(孤高)」の数だけど、別にそうなりたいと常々思っているわけではなくて、自らの「精神の自由」を強く追い求めるうちにたどり着いた結果が「孤独(孤高)」なんだよね。

 

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目の前の「鏡(人)」 (2023.10.27 13:50)

 

2(観察)」と「7(洞察)」の違いとは、目の前の「鏡(人)」を信じるのか疑うのかの違い、と捉えている。

たとえ「鏡(人)」が歪んでいたとしても、そこに映し出された姿をそのままの形で受け止めるのが「2」マインド。

7」を使わずに、あえてそのままの姿を受け止めるのも一つの優しさだ。

 

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2024年問題 (2023.10.27 13:21)

 

いわゆる「2024年問題」というのは、正に「8(抑制)」の年の問題でもあるんだね。

とりあえず消費者一人一人が、衝動買いという「1(衝動)」マインドを抑えることで、物流全体の「8(コントロール)」にも繋がるんじゃないかな。

みんな「買い過ぎ」なんだよ。

 

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バランス (2023.10.27 13:05)

 

「生きるのが面倒臭い、けど死ぬのも面倒臭い」

これも一つの「バランス」だよなぁ。

 

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無常 (2023.10.27 10:10)

 

9(無為自然)」と「0(虚無)」がフュージョンすると、目の前の「無常」にいちいち心を動かすことなく、ただただ流れていくのを眺めるだけになっていくね。

 

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占うことがない (2023.10.27 8:42)

 

「今日は武蔵境へ仕事に行くが、西武多摩川線(サイクルトレイン)で行くか、それともオール自転車で行くか?」

白(前者)の方が黒(後者)よりも未来寄りであり、かつ最終結果(13→「4」)と同じ数、そして全体的に偶数(動かない数)多めだから、前者で行くか。

このくらいしか占うことがない。

 

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ひねくれ者 (2023.10.26 22:15)

 

4(堅実)」な人の中に、真逆の「5(冒険)」を見出そうとする。

7(懐疑)」な人の中に、真逆の「2(信仰)」を見出そうとする。

微妙に「ひねくれ者」な僕だからこそ「逆数秘術」は生まれたのかもなぁ。

 

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ポリアモリー (2023.10.26 10:18)

 

6(倫理)」のニーズと「3(奔放)」のニーズを共に満たせるのが「9(ポリアモリー)」なのかもね。

6」と「3」はぶつかり合うのではなくて、重なり合えばいいんだ。

 

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無為自然 (2023.10.25 22:26)

 

7(問い)」も生じず、「2(答え)」もいらない。

そんな「9(無為自然)」もありかも。

 

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「問い」な人 (2023.10.25 21:49)

 

7(問い)」な人がすごいのは、周りが信じる「2(答え)」っぽいものに安易に騙されないところ。

ただし一度「答え」を信じてしまうと、自らの「問い」機能で他の全てを疑いまくり、ますます「答え」にしがみつく「陰謀論者なパターン」に陥ることも。

ミイラ取りがミイラになる」ケースも多い。

 

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「9」と自然 (2023.10.24 21:42)

 

誤:「9」な人は自然が大好き

正:「9」な人は自然に癒してもらわないとやっていけないくらい、人間社会の中で多大なるストレスを抱えている

 

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オリジナルな暦 (2023.10.24 20:16)

 

頑張って「365日の9×9分割」を作ってから、ろくに活用しないまま12年ほど経ったよね。

せっかくのオリジナルな暦なんだし、ヌメロダイスと組み合わせるなどして、うまく活用していきたいなぁ。

ちなみに今は「8」の月だね。

 

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捨てられない (2023.10.23 22:26)

 

自閉傾向の強い「4」な人は、たとえどんなに不要となったものでも、捨てずに取っておくケースがあるね。

これはその物自体が当人の安心感を担保する「防護壁」の一部としてすでに取り込まれているから、それを捨ててしまうと自らを守る「」が脆くなる、という危機感から来るのかも。

 

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歩くマニュアル (2023.10.23 22:14)

 

もし「4」な人がメモやマニュアルを自ら破棄したならば、それはその人自身が「歩くマニュアル」になったという証かも。

だからといっていろいろと尋ねてしまうと「そんなん自分でやれや」と言い放つくらいには「DIY(自力でやる)脳」だったりもするんだよね。

 

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社会構造 (2023.10.23 21:53)

 

奇数(動的・混沌・チカラ)な人が弾き飛ばされる社会。

偶数(静的・秩序・カタチ)な人が使い捨てられる社会。

偶奇混合の「9」な人がのんびりすることも許されない社会。

問題なのは当人の「」ではなく、周りを取り巻く「社会構造」の方かもね。

 

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全身麻酔 (2023.10.23 19:58)

 

人生において本当の意味での「0(無)」を体験できるイベントって「全身麻酔」なんじゃないかな。

 

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畏敬の念 (2023.10.23 14:22)

 

僕には全くといっていいほど無いから良く分からないんだけど、神仏や自然への「畏敬の念」ってどういうプロセスで育まれるのだろうね。

まぁそんな人間だからこそ「0(ニヒリスト)」になったんだろうけど。

 

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10年続く「4」 (2023.10.23 13:50)

 

それにしても2012年12月26日の第二次安倍内閣発足から、菅首相を経て、現在の岸田首相まで、数秘「4」の首相が10年以上続いているというのも、ある種の「メッセージ」になり得るのかもね。

「今までのあり方を守ろうとすればするほど、反動としての「5(破壊・革新)」は必ず現れる」という意味で。

 

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充溢(オーバーフロー) (2023.10.22 21:47)

 

僕は小アルカナの「9」に「充溢(オーバーフロー)」のイメージを与えている。

ただ「満ちる」だけならばまだしも、一度満ちるとほんの少しのきっかけですぐにあふれ出てしまう。

そんな「余分」な熱意・愉悦・情報・財貨は、自他へのトラブルにつながっていく(逆位置、特に奇数で囲まれた場合)

 

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石田三成 (2023.10.22 20:40)

 

あまりにも行き過ぎた偶数(静的・秩序・カタチ)は、もはや奇数(動的・混沌・チカラ)にしか見えなくなる、ということを石田三成の描き方から感じた次第。

 

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平和 (2023.10.22 19:33)

 

」か「」かを決めかねたあげく、単に「数秘」と呼ぶようになるのも、一つの「平和」だと思うんだ。

 

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アポトーシス (2023.10.22 12:16)

 

2(自省)」「4(自戒)」「6(自責)」「8(自罰)」という偶数(静的・秩序・カタチ)たちの「辛抱」って、ある意味「アポトーシス」的かも。

要は「他者(全体)の利益のために自らを押し殺す行為」だけど、それは過大評価した自らの昔の過ちへの「贖罪」として正当化&強化されてしまう。

 

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ルートナンバー (2023.10.22 11:16)

 

僕は「1」〜「9」、そして「0」という1桁の「ルートナンバー」をシンプルに究めていったため、2桁の「マスターナンバー」や「カルミック(カルマ)ナンバー」すらも全て「ルートナンバー」に還元しちゃうんだよね。

 

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どれ? (2023.10.21 22:54)

 

「あなたらしく生きようよ!」

9」な人「どれ?」

 

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他力本願 (2023.10.21 14:02)

 

ひたすらの「7(問い・疑念)」の果てに「2(答え・信仰)」的な「他力本願(弥陀の本願の力に頼って成仏する)」へとたどり着く。

ここで肝心なのは「7(問い・疑念)」をショートカットしてはいけないということかもしれないね。

 

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念仏 (2023.10.21 13:43)

 

念仏」とは「2(接続)」であり「2(約束)」であり、そして「2(道筋)」でもあるんだなぁ。

 

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ダメです (2023.10.21 13:02)

 

まだ喉と鼻がアレなのに「これからFCMに行っていいか?」をヌメロダイスに尋ねるというね。

近未来の「1(衝動)」が発作的に出かけてしまう可能性を示唆しているけれど、最終結果が17→「8(抑止)」だし、まぁやめておくか。

過去の「9(曖昧)」と比べて、現在以降で行きたさが急浮上してら。

 

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言い訳 (2023.10.21 11:19)

 

「どうせ私はダメな人間だから…」

「みんながダメって言ってるから…」

「そんなのうまくいくわけない…」

自他から湧き上がる様々な「言い訳」を駆使して、失敗(プライドの致命傷)を未然に防ぐことも「ソード(思考・言葉)」を用いた「8(自制・セルフコントロール)」のイメージ。

 

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「ぼんやり」で満たす (2023.10.20 22:07)

 

何もない時間」を「0(空っぽ)」ではなく「9(ぼんやり)」で満たしても良い時間として捉えられるといいね。

 

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「7」と「4」 (2023.10.20 21:16一部改変)

 

7」と「4」を持っている人における「思考」について。

全方位に暴れてカタチを留めにくい「7(荒ぶる思考)」を「4(鎮める感覚)」が提示するカテゴライズやパターンなどの「」に閉じ込めることで「ツール」としてストックし、それを用いて思考を重ねるイメージ。

 

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言葉のプロ (2023.10.20 20:50他、一部改変)

 

7」な人って物事を極めて端的な言葉で述べてしまい、周りにうまく理解してもらえないパターンと、理解してもらうべく言葉を尽くすことで無駄に長くなり、当人が述べることに疲れて諦めるパターンとに分かれそう。

7」は「非言語思考」の数だけど、ある意味で「言葉」との相性が良くないのかもね。

でもそんな「7」だからこそ、むしろ「言葉のプロ」になるパターンも少なくないんだ。

 

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「Tarot」リニューアル (2023.10.20 18:58)

 

僕のサイト内のタロットの項目を大幅リニューアルし、講座で取り上げた「逆数で読み解くタロット(大アルカナ)」と「数で読み解くタロット(小アルカナ・数札)」を掲載しました。

あくまで僕の独自解釈に基づく内容ですが、タロット学習の一助となればうれしいです。

 

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出隠 (2023.10.20 16:35)

 

3」マインド「出せ!」

6」マインド「隠せ!」

 

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情報中毒 (2023.10.20 15:12)

 

5(荒ぶる感覚)」は自らを「情報の海」に飛び込ませることで、その鋭敏な身体全体で「刺激」を感じ抜く数。

その海から取り出した情報同士を組み合わせて「新奇なもの」を新たに生み出すことで、正に「刺激が刺激を生む」連鎖状態に。

それがエスカレートすると、待っているのは「情報中毒」だ。

 

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「冒険」から「労働」へ (2023.10.20 14:44)

 

FXのポジションが捕まっていなければ、こんなイベントモードには戻っていなかっただろうなぁ。

誕生日を境に「5(冒険)」の年から「6(労働)」の年への切り替わり感がすごい。

 

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安静 (2023.10.20 12:14)

 

いやぁ、よく寝たなぁ。

やっぱ風邪の時は「4(安静)」に限るな。

 

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眺めてしまう (2023.10.19 21:35)

 

苦手なものや嫌いなものがたくさんある「9」な人は、無意識のうちに人間や情報も含めて周囲のあらゆるものを「眺めてしまう」からかも。

得意なものや好きなものだけを「見つめる」ことができれば良いんだけど、そこへのフォーカスがずれ始めると、途端に広すぎる視野に不快なものが入り始める。

 

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「どっちつかず」がいい (2023.10.19 21:21)

 

奇数(動的・混沌・チカラ)たち
「僕たちと遊ぼう!」

9」「いいよ(でもずっとは嫌)」

偶数(静的・秩序・カタチ)たち
「私たちと働こう!」

9」「いいよ(でもずっとは嫌)」

どっちつかずが、ちょうどいい「9」。

 

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端的に (2023.10.19 21:03)

 

珊瑚ななさんのブログから引用(お借りします)したけれど、僕が構築した(現在も構築中)逆数秘術を極めて的確に表現してくれて、すごくうれしいなぁ。

これも140文字という制限のあるツイッター(現X)で、推敲しつつただひたすらに数秘ツイートを重ねたおかげでもあるんだよね。

 

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ジャッジ・ドレッド (2023.10.19 15:48)

 

てなわけで『ジャッジ・ドレッド(1995年)』を観ていたけれど、「8(理性・制御・法)」なジョセフと「1(野性・衝動・王)」なリコが織りなすコントラストを堪能したよね。

 

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ねじれの力 (2023.10.19 14:31)

 

この「ねじれの力」は僕もよく使う概念であり、当人の奇数(動的・混沌・チカラ)と偶数(静的・秩序・カタチ)の「ねじれ」をあえてそのままにするパターンもあるんだよね。

「アーティスト」や「作家」などは、むしろこの「ねじれ」がとてつもない動力源になるから、実に興味深いポイント。

 

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擬態 (2023.10.19 12:53)

 

この社会において「9」というカオスモスは「どっちつかず」な評価を受けることで居心地が悪くなるから、他の数に「擬態」するケースの方が実は多いんだよね。

 

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「⇔」でも「=」でもある (2023.10.19 12:51)

 

9(満ちる)」⇔「0(消える)」でもあり、そして「9(満ちる)」=「0(消える)」でもあるんだよね。

 

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協和音 (2023.10.19 10:38)

 

6」は「調和(ハーモニー)」の数だけど、これは自他が共に「協和音」というコスモス(秩序)を奏でるイメージ。

そんなハーモニーを乱すカオスは、ただの「不協和音」でしかなく、教練・矯正・排除の対象にもなる。

カオスもコスモスも共に認めていくのは「9(カオスモス・融和)」のイメージ。

 

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愛国心 (2023.10.19 10:28)

 

外部の敵(カオス)を意図せずとも利用して、内部の絆(コスモス)を高める行為も、広義の「6(調和・調整)」だったりするね。

そしてこれは「愛国心」にもつながってくるわけだ。

 

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慣性 (2023.10.18 12:58)

 

一度止まるとパタリと動かなくなるけれど、頑張って動き始めることで「慣性」が生まれれば、あとはコツコツと半自動的に続けられるのが「4」な僕だね。

てなわけで、ここ数年止まっていた占い業を動かし始めている次第。

 

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言ってみる、やってみる (2023.10.18 0:06)

 

せっかく個人年数が9年ぶりに「6」になったのだから、それを活かすためにも逆数である「3」を意識していく。

まずは「言ってみる」、そして「やってみる」ということ。

6」の美意識や責任感が強すぎると、いつまで経っても「言えず(やれず)じまい」になっちゃうからね。

 

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写経 (2023.10.17 19:19)

 

自らの「7(荒ぶる思考)」を「2(鎮める思考)」へと向かわせるのに役立つ「2(模写)」なアクション。

その中で最も効果的なものは「写経」かもしれないね。

 

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政党設立年 (2023.10.17 18:15他)

 

【設立年による日本の政党の数秘】

自民:1955年→「2
立憲:2020年→「4
維新:2015年→「8
公明:1964年→「2
共産:1922年→「5
国民:2020年→「4
れいわ:2019年→「3
社民:1945年→「1
政治家女子:2013年→「6
参政:2020年→「4

奇数はみんな革新(的)政党なんだね。

今日立党した「日本保守党」は設立年(2023年)でも設立日でも「7」になるけれど、現状の与党が一部で進める「リベラル寄り」な政策への「大いなる懐疑と不信」という意味では、ある種の「(現体制への)革新政党」になるんじゃないかな。

 

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政党設立日 (2023.10.17 18:06)

 

【設立日による日本の政党の数秘】

自民:「1
立憲:「1
維新:「3」(党名変更→「4」)
公明:「3」(再結成→「9」)
共産:「9
国民:「6
れいわ:「8
社民:「5」(党名変更→「9」)
政治家女子:「2」(党名変更→「9」)
参政:「6

 

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反動 (2023.10.17 16:50)

 

時代の流れに逆行するかのような「(保守)反動」って、そんな流れを激しく危うい「5(革新)」として認識するが故に生まれた「カウンター」としての「4(保守)」だよね。

このご時世に「(保守)反動」的な政党が生まれる、ある意味で「4(保守)」への急激な回帰には注意が必要かも。

 

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プライドが高い人 (2023.10.17 15:34他)

 

1」は「プライド(自尊・自負)」の数だけど、いわゆる「プライドが高い人」はわざわざそれを高くしないといけないくらいに「自己評価が低い」というわけか。

これを補うために「8(ブランド)」マインドを機能させ、他者からの評価(社会的評価)を高めることによって自己評価の低さを改善していく。

 

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利益 (2023.10.17 14:40)

 

自己利益を優先する「3(自愛)」マインド。

他者利益を優先する「6(他愛)」マインド。

自己利益の優先が結果的に他者利益につながり、他者利益の優先が結果的に自己利益につながるのが「9(博愛)」マインド。

 

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恥との関連 (2023.10.17 14:24)

 

自己愛性パーソナリティ障害」の「恥(羞恥心)との関連」が興味深い。

自らの「3(自愛)」が傷つくことで「6(羞恥)」が芽生えるも、そんな「6(羞恥)」が「6(他愛)」へと成長するのではなく、暴走することによってかえって周囲の秩序を乱す「3(無恥)」として反転認識されてしまう。

 

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歪み (2023.10.17 13:28)

 

偶数(静的・秩序・カタチ)を維持し続けることで、その関係や社会には少しずつ「歪み」が蓄積していく。

その「歪み」を解消し、偶数的な関係や社会を「更新」していくきっかけとなるのが、奇数(動的・混沌・チカラ)的な「紛争」なんだと思う。

これは「地震」のメカニズムにも通じるね。

 

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夫婦喧嘩 (2023.10.17 13:06)

 

トレンド入りしている「夫婦喧嘩」だけど、たまには「6(配慮)」のリミッターを外してオーバーアクション気味に「3(吐露)」するのもありだと思うんだ。

いろいろと大惨事にはなるだろうけど、本心を押し殺し続けるよりかは良いと思うな。

 

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「融和」する民族 (2023.10.16 23:18)

 

『映像の世紀バタフライエフェクト』を観たけれど、オスマン帝国時代にはアラブ人とユダヤ人とがパレスチナの地で「9(融和)」できていたんだよなぁ。

双方ともイギリスから民族のプライドをくすぐられ、どちらにも「1(独立)」を約束したことで、もう元の「9(融和)」には戻れなくなったんだね。

 

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「5」の国 (2023.10.16 23:07)

 

イスラエルは1948年5月14日に建国、つまり「5」の国なんだけど、建国当日に周辺のアラブ諸国に宣戦布告(第一次中東戦争勃発)されたことも含めて、この国の歴史とタロット(小アルカナ)の「5」のスートが被って見えるんだよなぁ。

 

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エンパワーメント (2023.10.16 21:58)

 

「力や権限を与える」「自信をつけさせる」などが「エンパワーメント」の意味であり、わかりやすく言えば「一人一人が持つ力を最大限に発揮させる」こと。

これって「8(制御・自律)」な人こそが、最も貢献できることかもしれないね。

 

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カウンティング (2023.10.16 20:28)

 

4」な人は何かを頑張る際に「カウンティング(ひたすら数を数える)」や「リズムカウント(1・2・3・4、2・2・3・4など)」が有効だったりもするんだよね。

 

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返報 (2023.10.16 20:13)

 

2」「4」「6」「8」という偶数(静的・秩序・カタチ)たちに共通するのは「返報」。

「人から親切にされたら、そのお返しを(同じくらい)する」

「人から仕打ちを受けたら、その仕返しを(同じくらい)する」

どちらも「返報」なんだけど、要は「バランスを取る」ということだね。

 

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アサギマダラの恩返し (2023.10.16 13:33他、一部改変)

 

僕の靴に止まってくれたのは、きっとさっきクモの巣から助けたアサギマダラの恩返しなんじゃないかな。

それにしても個人年数(PY)が「6(倫理・救助)」になったその日に「クモの巣に囚われたアサギマダラ」という分かりやすいミッションがやってくるとはね。

もちろん自然の摂理に従い「そのまま放っておく」のも正しいんだけど、アサギマダラ目的で登山した僕には「」が移っちゃったのかもなぁ。

 

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個人元日 (2023.10.16 8:59)

 

てなわけで今日は個人年数(PY)が「5」から「6」へと切り替わったから、まさに「個人元日」って感じだね。

そんなわけで、あけましておめでとうございます。

(写真は昨夜撮った高幡不動尊、ナイトモードで撮ったからすごいことになってら)

 

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割り切らない (2023.10.15 10:19)

 

全円(360°)を1〜9で割ると、唯一割り切れないのが「7」。

7」な人とは「割り切れない」人、いや、能動的な表現をするならば「割り切らない」人なのかもしれないね。

 

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滅んでしまえばいい (2023.10.14 23:50)

 

こんな度し難い人類なんぞ滅んでしまえばいい…」などとつぶやく「0(虚無)」な人って、実は元「9(博愛)」な人だったりして。

全ての人々が幸せに生きて欲しい…」という願いがことごとく裏切られた末の「反転」って感じ。

 

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イマジン (2023.10.14 22:56)

 

9(人類愛・多様性)」の年(1971年)にリリースされたジョン・レノンの『イマジン』を「想像」のままで終わらせないためには、いったいどうすれば良いのだろうなぁ。

 

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面倒 (2023.10.14 21:35)

 

数秘なトークイベントの開催をすべく、レンタルスペースやカフェを探しているうちに、だんだんと面倒臭くなってくる症候群。

 

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ケチを楽しむ (2023.10.14 19:53)

 

僕の中の「4(吝嗇)」と「5(奇抜)」がフュージョンすることで「どれだけお金を使わずに暮らしていけるかチャレンジ」を割と楽しくやれてしまうマインドが出来上がるんだよなぁ。

まぁこの物価高な状況では良いのかもしれない。

 

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「破壊」のカード (2023.10.14 19:38)

 

コーヒーカードは32枚→「5(荒ぶる感覚・革新)」だけに、現実を(良い意味で)思い知らせてくれるカードというこじつけもできそう。

そしてそれは当人の凝り固まった思い込みを「5(破壊)」してくれるカードでもあるわけだね。

 

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奇数枚のカード (2023.10.14 19:03)

 

そういえばタロットにしても他のカードにしても、占い用のカードって偶数枚ばかりだけど、奇数枚のものってあったりするのかな?

オラクル系ならありそうな気もする。

 

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「枚数」こじつけ (2023.10.14 18:49)

 

これだけ占いカードの種類が増えると、それらの「枚数」による数秘なキャラ付けができそう。

タロット(78枚)→「6

コーヒーカード(32枚)→「5

ルノルマンカード(36枚)→「9

グランジュルノルマン(54枚)→「9

花札占いカード(48-8→40枚)→「4

いろいろこじつけてみてね。

 

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イスラエルなこじつけ (2023.10.14 15:32)

 

海外の人たちがイスラエル関連の事象についてラテンアルファベット(26文字)によるゲマトリアでいろいろとこじつけているけれど、やるならせめてヘブライ文字(22文字)でゲマトリアして欲しいよなぁ。

 

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ねじれる (2023.10.13 10:13)

 

「みんなと同じことをやろう」という「4」マインド。

「みんなと違うことをやろう」という「5」マインド。

僕の中で両者がいつも「ねじれる」んだよね。

 

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中休み (2023.10.13 10:03)

 

4」な僕のパッションは、いつだって中休み中。

 

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旬のこじつけ (2023.10.12 22:50)

 

numerology Israel」で検索すると、数秘なこじつけアートがいろいろ出てくるよ。

 

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自己責任 (2023.10.12 22:22)

 

僕のように人間関係を面倒臭がるタイプが「FXトレーダー」になっていくのは、まぁ自然なことだと思うよなぁ。

僕にとって赤の他人が直接関わらない「自己責任」な世界って割と楽なのよ。

他人のせいにしなくて済む(そもそもその余地がない)」のって、結構大きなことだと思うんだ。

 

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633 (2023.10.12 10:35)

 

イスラエル首相ベンヤミン・ネタニヤフをヘブライ文字でゲマトリアすると「633」になるのか。

33」を足せば「666」になっちゃうから、陰謀論界隈にとっては実にこじつけやすい存在なのかも。

 

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不倶戴天 (2023.10.12 10:26)

 

イスラエル国(ヘブライ文字)」も「ハマース(アラビア文字)」も、ゲマトリア後に単数変換すると「1(自尊)」になるのか。

どちらも互いの全存在をかけて戦う「不倶戴天の敵(相手の存在を許さない)」などともこじつけられるね。

 

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ゲマトリアサイト (2023.10.12 9:45)

 

探したらすぐ見つかったよね、アラビア文字のゲマトリア計算サイト

 

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ハマス (2023.10.11 23:47一部修正)

 

ちなみに「ハマス(ハマース、イスラーム抵抗運動の略称、激情の意もある)」をアラビア文字でゲマトリアすると、8+40+1+60→109→「1」になるね。

 

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アラビア文字 (2023.10.11 23:34)

 

一応アラビア文字のゲマトリアも可能なんだね。

 

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執着モード (2023.10.11 21:24)

 

8(自制・忍耐)」な人が自らとは真逆の「1(自尊・衝動)」な人を好きになるケースは少なくないけれど、いくら追いかけても相手を捕まえきれないパターンにはまることも。

そんな確保困難な相手ほど「8」の得意技「執着モード」が発動し、新たな出会いを全無視しそうだから、まずは深呼吸しよう。

 

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国際音声記号 (2023.10.11 21:09)

 

以前ゲマトリア(文字の数字化)を研究していた頃は「文字」と「発音」の違い(knightの「k」とか)に悩まされたから、いっそ世界共通の「国際音声記号」でゲマトリアを作ろうかとも思ったよね。

まぁそれに至る前にゲマトリア自体を用いなくなったけど。

 

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子音なし (2023.10.11 20:25)

 

氏名(ローマ字)の子音から算出するパーソナリティナンバー(P)だけど、日本人名だと稀に「子音なし」のケースがあるね。

飯尾愛(IO Ai)、大江葵(OE Aoi)、多井瑛(OI Ei)…

パーソナリティナンバー(P)が出ないケースもあるから、その場合にどうするのかをルール決めする必要があるね。

 

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(2023.10.11 20:06)

 

自分(仲間)を取り囲む「」。

相手(異質)を取り囲む「」。

4(壁)」が自己の安全・安心につながり続ける以上、これからも「」は築かれていくのだろうな。

 

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「0」の兆し (2023.10.11 18:01)

 

僕の中の「0(ニヒリズム)」が促進されたきっかけは、2015年の精巣がん罹患なんだけど、それ以前も「0」の兆しはあったわけで。

それは「高校生で占い師デビューする羽目になった」ことが大きいのかも。

そもそも僕にはこれといった将来の夢もなく、ただただ遊んでいたかっただけなんだけどなぁ。

 

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解釈違い (2023.10.11 16:07)

 

文化は《解釈違い》によって裾野を広げていく」と僕は思っているから、別に数秘でもなんでも堂々と「異なる解釈」でチャレンジしても良いと思うんだ。

 

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数秘界の… (2023.10.11 15:01)

 

そういえば以前にこんな言葉をいただいたことを思い出したから、プロフも変えてみたよね。

 

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獣性 (2023.10.11 14:36)

 

最近はヒトの「獣性」について考えている。

このとてつもないカオスは、表に出て周りを取り巻くコスモス(秩序)を貪り尽くすべく、虎視眈々と「きっかけ」を待っているのではないか、と。

つまりはどんなヒトにも「獣性」が眠っているわけで、大事なのは解放の「きっかけ」を与えないことだと思う。

 

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参照対象 (2023.10.11 14:20)

 

狭い世界、そして自己が最も大きな存在となっている世界(自己中心的世界観)においては、他人を推し量るにあたって自分自身しか「参照対象」がいないんだよね。

 

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揺さぶられる世界 (2023.10.11 14:15)

 

自分は○○だから、きっと相手も○○に違いない」という考え方は、それ自体がとても狭い範囲(自己の世界)における「2(関連、鎮める思考)」のイメージ。

7(検証、荒ぶる思考)」でその前提を揺さぶると、自己の世界も揺さぶられてしまうが故に、極めてシンプルな「2(答え)」にしがみ付く。

 

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代表選手 (2023.10.11 0:03)

 

僕は普段から「3」を「逸脱」のイメージで語っているけれど、別に他の奇数(動的・混沌・チカラ)である「1」も「5」も「7」も、広い意味での「逸脱(カタチから外れる)」なんだよね。

ただ「3」をその中の代表選手に見立てているだけ。

 

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解釈し直す (2023.10.10 22:04)

 

どんな「教え」であっても、それが唯一の「2(答え)」であれば、それのみで完結してしまう。

でもその「教え」を「7(問い)」で解釈し直すことで、さまざまなバリエーションが生まれていく。

一本の「」だったものを、もっと細かく「解(ほぐ)して」いくことが「7(荒ぶる思考)」の持ち味だ。

 

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わがままな「怒り」 (2023.10.10 21:28一部改変)

 

「この《怒り》はわがままなものであり、鎮めなければならないものだ…」ということをきちんと理解しているが故に苦しむのが「6」な人かもしれない。

 

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境界線 (2023.10.10 21:08)

 

「この世界に存在するあらゆる境界線を消してしまうほどの愛」

すごく「9(ボーダーレス)」な言葉だなぁ。

 

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論文 (2023.10.10 15:27)

 

バタイユの構図』という論文を頑張って読み終えたところ。

偶数的「禁止」と、奇数的「違反」の交互運動。

6(労働・道具)」と「3(遊び・芸術)」の対比。

数秘を用いて読み解くのが僕の癖だね。

 

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ダウンサイジング (2023.10.10 15:07)

 

セルフコントロールしやすいように、自らの存在(価値も含めて)を「ダウンサイジング(小型化)」する「8(自制)」な人は少なくない気がする。

 

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清貧 (2023.10.10 14:37)

 

「お金という《コントロールツール》の獲得に躍起になるあまり、かえってそのお金という存在に自らがコントロールされてしまっているのでは…」

このように考えた「8」な人が、お金から自らを遠ざけるべく「清貧思想」に傾くのも、また一つの「セルフコントロール」なんだよね。

 

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還る (2023.10.10 14:07)

 

いわゆる「」を恐れる人は、その現象を「0(虚無に還る)」と捉えており、逆に恐れない人は「9(自然に還る)」と捉えているのかもなぁ。

 

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セルフリーディング (2023.10.10 14:01)

 

適切な「7(考える)」のためには、その対象との間に適切な「2(隔たり)」が必要となる。

自分自身についてうまく考察できなくなるのは、考える主体としての自分と客体としての自分を「区別」できなくなるため。

過剰かつ距離感のない「7(荒ぶる思考)」が「セルフリーディング」を難しくする。

 

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存在の淡さ (2023.10.10 12:48)

 

人間関係で不快な思いをする「9(自然・鷹揚)」な人は少なくない。

それは当人の「鷹揚さ」を超えるレベルで、相手が「素の自分」を剥き出しにしてくるパターンだったりもする。

しかも相手からすれば、心地よく「素の自分」を出せる貴重な存在であり、当人の「存在の淡さ」が仇となってしまう。

 

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快楽の飽和 (2023.10.10 12:13)

 

いくら「3(快楽)」で気持ちよくなっても、自らの「6(自責)」が冷や水を浴びせることで、その都度気持ちよさがリセットされ、再び同じ「3(快楽)」を求めてしまう。

3(快楽)」をとことん「飽和」させないと、いつまで経っても「飽きる」ことができなくなる。

 

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飽きる (2023.10.10 12:04)

 

6(自責)」のない「3(快楽)」は、やがて「飽きる」と思うんだ。

 

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なくならない不倫 (2023.10.10 11:47)

 

3(倫理の逸脱)」マインドによる快楽

6(倫理の遵守)」マインドによる自責

両者の強い「コントラスト(対比)」は、互いをより強化していく。

気持ちよさ」と「罪深さ」の相互作用の強烈さは、もはや薬物のようなもの。

そりゃ「不倫」がなくならないわけだ。

 

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需要が少ない (2023.10.10 11:05)

 

2(答え)」としての数秘。

7(問い)」のための数秘。

僕は後者推しなんだけど、いかんせん需要が少ないんだよなぁ。

 

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お金 (2023.10.9 23:16)

 

お金とは人間社会における「コントロールツール」の最たるものであり、「8(制御)」な人にしてみれば「お金がない」という言葉は「私はコントロールツールを持ち合わせていません」という敗北宣言であると共に「恐怖」でもあるんだよね。

 

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打ち消し合う (2023.10.9 20:29)

 

「周りとは全く違うことをやりたい!」という「5(奇抜)」マインド。

「周りとは足並みを揃えていきたい…」という「4(平凡)」マインド。

この二つが「アンビバレント(相対性)」な二人の僕を生み出し、それらが互いに打ち消し合って「0(無)」な僕が生み出されるんだよなぁ。

 

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早送り (2023.10.9 18:40)

 

どうしても「0(無力感・虚無感)」な気分になる日はあるから、そんな日は一日中寝ていたり、ひたすらゲームに没頭するなどして、時間を「早送り」するのも一つの方法だよなぁ。

 

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やりたくないこと (2023.10.9 15:54)

 

なんとなくだけど「やりたいこと」よりも「やりたくないこと」の方がはるかに多いというのは、あまり良い傾向ではない気がするなぁ。

 

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接続への信頼 (2023.10.9 15:36)

 

「私は○○と強くつながっている…」

この○○は人でも物でも自然でも宇宙でも何でもいいけれど、この「接続への信頼」が「2」な人のパフォーマンスをとてつもなく向上させるんだよね。

これが極端になると相手や自分の状態よりも、ただただ「つながりの頑丈さ」のみを気にするようになるので注意。

 

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献身の愛 (2023.10.9 15:04)

 

6」は「」の数とも言われがち。

「あの人の本当の幸せのためにも、私はこの想いを封じ込めたまま潔く身を引こう…」という愛。

「この子が将来幸せに生きられるよう、たとえ嫌われようとも厳しく教えなければ…」という愛。

どちらも「献身の愛」なんだよね。

 

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フェイク動画 (2023.10.9 0:45他)

 

7(検証・懐疑)」の年のツイッターは「フェイク動画」ばかり流れてくるなぁ。

もちろん「事実」を映した動画の方がはるかに多く流れているんだけど、意図的な情報に煽られないためにも「7(検証・懐疑)」な能力は鍛えておかないとなぁ。

 

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たしなめ、おさえる (2023.10.8 16:07)

 

6(責任)」な人は自らの中の「3(奔放)」を羞恥心でたしなめ、「8(抑制)」な人は自らの中の「1(衝動)」を克己心で抑えるイメージ。

 

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デコレーション (2023.10.8 15:08)

 

何かしらの「目的」のために「行為」をしているのではなく、ただシンプルにそれをやってみたいから、その「行為」をやっていくというストレートさ。

そんな「デコレーション(装飾)」のない生き方が「1」な人の最大の魅力なのかもね。

 

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模写と感化2 (2023.10.8 12:57)

 

2」の「コピー(模写)」は、自らの「7(検証・思索)」に疲れ果てた末の行為だったりする。

9」の「インスパイア(感化)」は、自らの「0(虚無・空虚)」を強く意識するが故の現象だったりする。

 

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模写と感化1 (2023.10.8 12:44)

 

2」は特定の誰かや何かを意識的に「コピー(模写)」するイメージ。

9」は環境や雰囲気という不特定な何かから無意識のうちに「インスパイア(感化)」されるイメージ。

 

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「キャラ」を演じる (2023.10.8 12:17)

 

日本における「9」の首相は若槻禮次郎・斎藤実・細川護熙の3名だけど、共通点は政治姿勢がリベラルということ。

なお石原慎太郎も「9」だったけど、この数で彼の政治姿勢を読み解くならば「環境」からの要請に応じて、その都度「石原慎太郎」というキャラを演じていただけ、というのがしっくりくる。

 

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ネタニヤフ首相 (2023.10.8 11:54)

 

祖父も父もシオニズム運動家である一家に育ち、兄はテロ作戦で落命して英雄となったイスラエルのネタニヤフ首相

LPの「9」のみで読むならば、幼少から青年期にかけての強烈な「環境」が、そのまま本人に染み込みきっているイメージ。

保守だけどLGBTQに寛容なのは「9(多様性)」らしさと言える。

 

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NEWS (2023.10.8 11:34)

 

NEWS」をゲマトリアすると「16(7)」になることを、昨日はぼんやりと考えていたよね。

 

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六芒星の国 (2023.10.8 11:31)

 

とある六芒星の国からは、とても強い「6(美)」を感じるなぁ。

異物を徹底的に「排除」することで、自国の「秩序美」を保とうとする、という意味で。

 

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シオニズム (2023.10.8 0:57)

 

2000年の時を超えて父祖の地を取り戻した「シオニズム(シオン運動)」は、とてつもない「4(トポフィリア・場所愛)」の具現だね。

2000年もの間「5(移動・移転)」を強いられてきた民族だからこそ、その長い流転の歴史が「4」な運動をより強化していく。

死んでもここから動くものか!」だ。

 

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重なり合う「場所愛」 (2023.10.8 0:36)

 

憎しみ合う互いの「4(トポフィリア・場所愛)」が重なってしまった場合、解決策としては互いに不可侵の「4(防御壁)」を築き、それぞれの「5(破壊的攻撃)」を抑えるのが最も手っ取り早い。

理想は互いが同じ土地に混じり合う「9(多様性・赦し)」だが、それには100年単位の時間がかかる。

 

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数秘術ソフト (2023.10.7 22:32)

 

久々に昔作った数秘術ソフトで遊んでるとこ。

グラフでも分かる通り、9つの要素のうち「4」が3つと「5」が2つあり、この両者が目立つ形に。

逆数秘術」誕生のきっかけが「4」と「5」の「アンビバレント(相反性)」への気づきだったから、そう思うと実に感慨深いものがあるよなぁ。

 

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自動収益システム (2023.10.7 22:20)

 

自動的に収益が入るシステムの構築」って、実に「8」なやり方だよなぁ。

 

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人生最後の作業 (2023.10.7 18:03)

 

もし「逆数秘術」の本を書くのであれば「これ以上もう進化させようがない」というところまで洗練させたのちに、人生最後の作業として完成させたいかも。

時間が経ってから自著を読むことで「古臭さ」や「未熟さ」を感じるのが、たぶん嫌なんだと思うな。

まぁ原稿料100万もらえたら、すぐ書くけど。

 

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人生が足りない (2023.10.7 17:46)

 

8」な人は「システム」を構築・運営していくことに全力を注ぎ、その「部品(ツール)」作りについては積極的に「アウトソーシング」していく方が時短につながるかもね。

自己管理(コントロール)のしやすさを求めるあまり、その全てを自力でこなそうとすると、たぶん人生が足りないと思うから。

 

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まとめ上げない (2023.10.7 17:27)

 

140文字の数秘ツイートでひたすら「部品(ツール)」作りをしているけれど、それらを「全体」、つまり「一冊の本」としてまとめ上げない「4」な僕。

 

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部品と全体 (2023.10.7 17:23)

 

4」な人って「部品(パーツ)」作りの名手だったりもするんだけど、それらを様々に組み合わせて「全体」を構築・機能させるのが苦手だったりもするんだよね。

だから「全体」の構築などについては、得意な人に「アウトソーシング」しちゃった方が、むしろ「4」な人のパフォーマンスは上がるかも。

 

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コンパクト (2023.10.7 17:04)

 

数秘で用いる一つ一つの「」の意味があまりにもとっ散らかっていると、もはや「シンボル」として機能させるのが難しくなってしまう。

だから僕はなるべく「コンパクト」に意味を与えるようにしているよ。

 

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再確認 (2023.10.7 16:54)

 

4」の僕が戦争や災害などの「5(不穏・危険)」なニュースを見たがるのは、そうすることで自らの「4(平穏・安全)」の盤石さを無意識のうちに「再確認」して安心したがっているのではなかろうか。

 

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唯一絶対の王 (2023.10.7 14:42)

 

1(自尊・王)」マインドを言い換えるなら「自分自身に君臨する唯一にして絶対の王」って感じ。

「この《私》を操作できるプレイヤーは《私》以外にはあり得ない」

これはある意味で「プライド(自負)の元型」かも。

 

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仮置き (2023.10.7 14:21)

 

9」な人って「アイデンティティの仮置き」をいろいろと試しているため、会う人や環境によってキャラがころころ変わるパターンもあるよなぁ。

 

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アイデンティティ (2023.10.7 14:00)

 

9」な人の悩みで多いのは、自己の確立と社会との折り合い、つまり「アイデンティティ」についてかも。

この悩みが深まると、自らを「0(何者でもない)」だと思い込むことに。

でも自らが「9(何者にもなれる)」であることを思い出せれば、それこそ数秘を活用して「自己定義」するのもありだ。

 

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ネガティブ (2023.10.6 21:51)

 

偶数(静的・秩序・カタチ)な人たちの「ネガティブ」って、社会における「コスモス(秩序)」を守る大事な要素だと思っているよ。

 

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身体ごと破壊 (2023.10.6 21:43)

 

あまりにも「4(閉塞)」な人間(職場)環境に嫌気が差すも、そんな閉塞をうまく打破できない場合、自らの身体ごと今までの環境を強制的に「5(破壊)」しようとする「5」な人もいるね。

やたらと不健康な生活を送ったり、身体改造的なファッション(タトゥーやピアス)を多用するのも、その一例。

 

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本当の願い (2023.10.6 16:16)

 

僕のソウルナンバー(氏名の母音合計)は「5」だから「本当は冒険・投機・革命・破壊したいなぁ」という感じかも。

冒険は自転車旅行で、投機はFXで実現しているから、後は生きているうちに革命を目撃し、国家が破壊されていく様を拝めれば、僕の願いは達成されるわけか(おまわりさん早く来て)

 

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ほろ酔い、まどろむ (2023.10.6 15:46)

 

世界に「ほろ酔い」ながらぷかぷかと漂い、そして「微睡(まどろみ)」つつふわふわと生きていく。

それも一つの「9(無為自然)」な生き方だと思うんだよね。

 

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垂れ流す (2023.10.6 15:33)

 

ふとAmazonにて電子書籍の数秘術本を調べてみたら、ずいぶん多くの本が出てるんだね。

本そのものをほとんど読まなくなって数年経つから、なんだか隔世の感があるなぁ。

まぁ僕はこのままツイッターで数秘ネタを垂れ流すとしよう。

 

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酔わされる (2023.10.6 11:36)

 

自我がぼんやりしている「9」な人は、自らを取り巻く世界の動きそのものに「酔わされて」しまうことも。

そんな「9」な人がひとたび「0」で「醒めて」しまえば、今度は酔うに酔えなくなり、ものすごく冷めた目で(自らを含む)世界を眺めるようになるね。

 

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線の引き方 (2023.10.6 8:56)

 

2(線)」という数は、自分と他者の間に引くべき線(境界線)はうまく引けないのに、他者の無関係な発言を自分への批判であると強く関連付け(線で結ぶ)たりもするから、この「線の引き方(結び方)」が人生を大きく変えるテーマになるよなぁ。

 

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まるで躁鬱 (2023.10.5 23:43)

 

僕の数秘脳は「9(充溢)」か「0(虚無)」かが極端だよなぁ。

嫌でも自然とあふれ出すか、絞っても何も出てこないかのどちらかだ。

 

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賞味期限切れ (2023.10.5 23:30)

 

とある数秘ネタを考えていて、途中まで作って下書き保存したけれど、たぶんこれ消しそうだな。

普段の数秘ツイートは思いついたらスラスラ書けちゃうけど、あれこれと長々推敲してしまうと僕の中で「賞味期限切れ」になっちゃうんだよね。

数秘ネタが自然に浮かぶのを、のんびり待った方がいいな。

 

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理解 (2023.10.5 15:23)

 

同じ「6(正義)」な人でも、真反対の「3(逸脱)」への理解があるかどうかで、相手を「教導・更生」するか「断罪・排除」するかが異なってくるよなぁ。

 

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ぶつかり合い (2023.10.5 15:10)

 

何とは言わないけれど、まぁつまりは「6(正義)」と「6(擁護)」のぶつかり合いって感じだよなぁ。

それぞれの「コスモス」を守るべく、互いを「カオス」に見立てているイメージ。

 

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コスメ (2023.10.5 12:43)

 

これを見ると偶数(コスモス・秩序)の中で伝統的に「」を表す「6」に「化粧」の意を与えたくもなるよね。

 

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破顔 (2023.10.5 12:39)

 

せっかくの「6(化粧)」を台無しにしかねない「3(破顔)」。

最近「爆笑」してる?

 

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不倫 (2023.10.5 11:55)

 

まさに「3(倫理の逸脱)」なゲームでカオスを楽しみ尽くすって感じ。

 

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(2023.10.4 22:01)

 

全ての夢にふわりと寄り添う「9」な占い師。

叶わぬ夢に厳しく引導を渡す「0」な占い師。

それぞれの「良さ」があるね。

 

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好きになる (2023.10.4 20:53)

 

自らの中の「3(荒ぶる感情・奔放)」と「6(鎮める感情・配慮)」の葛藤が最も強くなるのは「好きになってはいけない人を好きになったとき」だろうな。

 

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成長 (2023.10.4 19:37)

 

過去の数秘ツイートと現在のそれとをさらりと読み比べてみたけど、まるでヴィトゲンシュタインの前期・後期みたいに、言っていることが違っているものがちらほら。

まぁこれも「成長」ということにしておこう。

 

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置き去り (2023.10.4 17:42)

 

ただただ「1(荒ぶる直観)」の赴くまま、パッと思いつくままにツイートし、そしてそれらを「置き去り」にして前に進んでいく…

過去のツイートなんか、いちいち覚えてらんないよね。

まぁ「置き去り」にしていった大量のモノが、気がついたら「財産」になっていたりもするけれど。

 

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投資の日 (2023.10.4 17:20)

 

今日10月4日は語呂合わせで「投資の日」とのことだけど、そんな日に暴落するというのは何とも。

まぁ数秘で捉えると10+4→14→1+4→「5(投機・リスク)」の日になるのだから、危険性を理解した上でお金を投じるといいよ。

 

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放浪者 (2023.10.4 14:18)

 

てなわけで今日も数秘でふらふらと。

 

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自惚れメンタル (2023.10.4 13:20)

 

「僕の作った数秘が一番!」みたいな自惚れメンタルじゃなければ、かれこれ13年も数秘ツイートなんて続けられないよなぁ。

 

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ポックリ (2023.10.4 11:48)

 

今のところ、僕にとっての最高の死に方は「数秘ツイートの作成中にiPhoneを持ちながらポックリ」かな。

 

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奴隷 (2023.10.4 11:39)

 

「我の世界の中において、我は無敵であり唯一絶対の存在だ!」というのが、他でもない「1(自尊・王)」マインドの真骨頂。

周りの世界が「8(自制・法)」を強要してくるかぎりは、自らの「1」を絶やさぬようにしつつ、両者のバランスを取りながら生きていく。

世界の「奴隷」にならないためにも。

 

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慣性・惰性 (2023.10.4 10:59)

 

心の中で「あぁ面倒くさい…もうやんなくていいんじゃないかな…」とこぼしながらも、コツコツとサイト更新作業を進める「4(慣性・惰性)」な僕。

動きそうで動かない。

止まりそうで止まらない。

働きそうで働かない。

怠けそうで怠けない。

面白い数だよ、「4」って。

 

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考える数秘術師 (2023.10.4 10:17)

 

数秘における「」の通りに生きていくことが、本当に「幸せ」につながるのかどうか…

こういうことを考えられる数秘術師が増えるといいね。

 

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孤独感 (2023.10.4 9:56)

 

2」な人って人間関係も含めて常に「線(繋がり・隔たり)」を意識しているから、それが自分という「」だけになって(感じて)しまった時の「孤独感」は相当なものがあるだろうなぁ。

 

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「ねじれ」パワー (2023.10.3 18:35)

 

普段は自信もないし自罰的にもかかわらず、心の奥底では「私こそが一番!」などと他者を下に見るパターン。

この「8(自制)」と「1(自尊)」が織りなす「ねじれ」って、上手く使えばとてつもない「エネルギー」を生み出しそうだよなぁ。

 

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ニュース速報 (2023.10.3 14:18)

 

どうも僕は昔から「4(安全)」と「5(冒険)」を同時に満たそうとしてきた感があるね。

自らは安全な場にいながら、外界のアクシデントを眺めることで、間接的に「リスク」を味わう僕。

僕が子供の頃から「ニュース速報」が好きな理由が、何となく浮かび上がってきたな。

 

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バッファー (2023.10.3 14:09)

 

もしかしたら「4(安全)」な僕と「5(冒険)」な僕が織りなすアンビバレントな「ねじれ」への対処が極めて面倒になったことで、心にバッファー(緩衝地帯)としての「0(空っぽ)」を作ったんじゃなかろうか。

0」の中では全ての「意味」が消えたように見えるからね。

 

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食べて大丈夫? (2023.10.3 14:02一部改変)

 

「僕に「5(冒険)」を下手に食わせると、僕の中の「4(安全)」がお腹を壊しそう…」という願望と恐怖の「ねじれ」が、ある意味で僕を僕たらしめているのかもなぁ。

 

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その聖杯大丈夫? (2023.10.3 13:58)

 

まぁ『Fate/Zero』の言峰綺礼じゃないけれど、それこそ聖杯に「自らの願望の在り方」を問いたくなるくらいには「0(空っぽ)」な僕だったりもするよなぁ。

 

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危ない危ない (2023.10.3 13:45一部改変)

 

自らの「4(安全)」と「5(冒険)」の「アンビバレント(相反性)」は激しく自認しているところなんだけど、僕が本当の意味で「5」を味わおうとするならば、たぶん「犯罪行為」に向かっちゃうのでは…という恐れを感じるんだよなぁ。

 

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うーん… (2023.10.3 12:54)

 

4」な僕は、だいたいこれ。

 

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ガム (2023.10.3 12:38)

 

僕にとって「数秘術」は、本当はお腹が空いているのに、これといって食べたいものがないため、口寂しさ解消のために噛んでる「ガム」みたいなものかもね。

もちろんこれはこれで美味しいんだけど、お腹(心)が満たされるわけじゃない。

そんなわけで今は「本当に食べたいもの探し」をしている感じ。

 

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モナ・リザ (2023.10.3 12:23)

 

モナ・リザ』が「6(鎮める感情)」な微笑みではなく「3(荒ぶる感情)」な大笑いで描かれ、そしてそれが「」とされたなら、世界はだいぶ違っていたのかもなぁ。

 

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解放者 (2023.10.3 12:01)

 

6(鎮める感情・配慮)」の縛りから解き放ってくれるのが「3(荒ぶる感情・露骨)」だよなぁ。

 

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復縁占い (2023.10.2 23:51)

 

ヌメロダイスにて「復縁の可否」について占った場合、白(自分)と黒(相手)の距離が近く、かつそれぞれが右側(未来)の位置にあり、そして出目に偶数が多ければ(15は「6」)復縁の可能性は高いと読むね。

逆に奇数が多ければ難易度は上がるし、ましてや「0」が出ていたらほぼ無理と答えるかも。

  

 

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魔法の言葉 (2023.10.2 20:02)

 

「私のことが信じられないの?」

相手の「7(懐疑・検証)」を無理やり抑え込み、その上で「2(連携・信用)」の楔(くさび)を打ち込む「魔法の言葉」だね。

白魔法か黒魔法かは別にして。

 

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洗練 (2023.10.2 19:37)

 

大人になると「6(デザイン・配慮・羞恥)」マインドが強化されるから、作り出すものがより「洗練」されていくけれど、それと同時に子供の頃の「3(アート・奔放・無恥)」マインドが覆い隠されていくのは、実にもったいないよなぁ。

そんな「3」の無邪気さを思い出せるといいね。

 

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全肯定 (2023.10.2 13:59)

 

お金があろうが無かろうが、自らを「全肯定」できるのが「1(自尊)」マインドの輝きなんだよね。

自己肯定のために他者を必要としないのだから、ある意味で最も省エネだよなぁ。

 

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驕り (2023.10.2 13:53)

 

年収200万未満の僕がこんな感じにのほほんと生きていられるのも、自らの「1(自尊・自信)」マインドがまぁまぁすくすく育っているからだと思うな。

健全な「驕り(慢心)」って、生きていくための大いなる武器になるよなぁ。

 

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自信がない (2023.10.2 13:12)

 

1」の人の中には、自らの中に「1(自尊・自信)」が見当たらない人もいるけれど、逆数秘術では真逆の「8(自制・自罰)」マインドによって厳重に覆い隠されているから「見えていない」だけと解釈するね。

自信がない」のではなく「自信を持つことを自らに許していない」だけなんだと思うよ。

 

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どちらもしんどい (2023.10.2 12:51)

 

8(自制)」な人って、他人の「1(衝動)」と自分の「1(衝動)」、どちらを我慢するのがより大変なんだろうか。

他人の「1(衝動)」からは離れられるけど、自分の「1(衝動)」からは離れられないからなぁ。

まぁどちらもしんどいか。

 

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溶け込む身体 (2023.10.1 20:48)

 

てなわけで高濃度炭酸泉でお湯に身体が溶け込むくらいの「9(リラックス)」を満喫したよね。

 

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パーっと使う (2023.10.1 19:13)

 

3(荒ぶる感情)」な人は、喜怒哀楽の全てを全心で感じ表した後は、それらを持ち越さずに「蒸発」させるくらいでいいと思うんだ。

悲しいぃぃ!悔しいぃぃ!…よし!スッキリした!もうおしまい!」みたいな。

気持ちを蓄えずに、何かを為すための「チカラ」としてパーっと使っちゃえばいいよ。

 

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バネ (2023.10.1 18:54)

 

悔しさをバネにする」という言葉が一番似合うのって「8(忍耐)」な人だと思うんだ。

 

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一歩ずつ (2023.10.1 16:15)

 

一つのことが終わらないと次の作業に進めない「4」な僕。

 

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余計な力 (2023.10.1 15:25)

 

「結果はコントロールできない…私はただ自らのコントロールに努めるだけだ…」

8(制御)」な人が「9(自然)」マインドを手に入れると、余計な力が抜けてパフォーマンスが良くなるかもね。

 

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作為 (2023.10.1 14:53)

 

9」な人が「自然」に惹かれるのは、それに「作為(わざとらしさ)」のストレスを感じないからかもね。

 

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山口小夜子 (2023.10.1 13:55)

 

「人間はそれを取り巻く全てのものを着ている」

「服が私を連れて行ってくれる」

「意図的なことを排除して、そこから入ることによって、本質に触れることができる」

「心が体を着てるのかなと思う」

日本初のスーパーモデル、山口小夜子さんの言葉の「9(自然・無我)」っぽさが実にいいね。

 

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しらけモード (2023.10.1 13:41)

 

9(自然)」な人は自我が「ぼんやり」している分、周りの雰囲気に良くも悪くも取り込まれやすかったりするね。

でも「0(虚無)」マインドが強くなると、雰囲気に関係なく一気に「しらけモード」になってしまう。

正に雰囲気そのものを「無色透明」「無味無臭」に変えてしまうくらいのしらけ方だ。

 

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大丈夫 (2023.10.1 12:26)

 

9」な人の「大丈夫」って「YESではないけれど、かといって強いNOでもなくて、なんとなく判断保留にしているけれど、それだと相手に悪いし雰囲気も悪くなりそうだから、とりあえず大丈夫って答えておいて、後は流れに委ねてみるか」的なものだったりもするね。

 

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増税メガネ (2023.10.1 0:45)

 

とある首相の悪口が流行ってるね。

「増税メガネ」から「増税クソメガネ」に進化したから、更に「増税クソザコメガネ」に進化すると思う。

これもまぁ一つの「3(嘲笑)」だけど、つくづくこれが許される社会に暮らせて良かったと思うよ。

3(嘲笑)」すらできなくなったら、もうおしまいだよ。

 

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