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数秘術関連等ツイート(2024年2月分)

 

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30年 (2024.2.28 12:28)

 

自分が占い師に向いていないことに気づくのに30年かかったなぁ。

 

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へんてこな生き方 (2024.2.26 18:10)

 

もしかしたら「成功したい(させたい)人」から見ると、僕の生き方は割とへんてこに見えるのかもなぁ。

僕としては「成功」という概念からも自由に生きているだけなんだけどね。

 

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レッテル貼り (2024.2.26 17:20)

 

占いを用いて自らをタイプ別に分類していくのも一つの「レッテル貼り」だけど、これによって自己にコスモス(秩序)がもたらされるのであれば、それはそれで良いと思うんだよね。

もちろんそんなレッテルをビリビリに破き、自らにカオスな自由を取り戻すのもありだよ。

好きな方を選べば良いよ。

 

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滅びの美学 (2024.2.25 23:41)

 

僕はやはり「0(無)」へと向かっていくことそのものに、ある種の「」を感じるみたいだなぁ。

まぁ「滅びの美学」にも近いものがあるかも。

 

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自己破壊 (2024.2.25 23:22)

 

5(自己破壊)」な振る舞いをやるからこそ「4(自己保存)」の喜びも増すというもの。

 

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「5」の発散 (2024.2.25 20:57)

 

昔は発作的な自転車旅行により自らの「5(冒険)」を発散させていたけれど、今は風呂やこたつに入りながらFXで「5」を発散させているから、自転車旅行の発作が起こりにくくなったよなぁ。

 

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新たな術(アート) (2024.2.25 19:38)

 

「○○は△△である」という「2(答え)」的な関連(定義)付けを、自らの「7(問い)」マインドを駆使して自由に解きほぐしていく。

新たな術(アート)は、きっとそこから始まっていくんじゃないかな。

 

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忠実なる僕(しもべ) (2024.2.25 19:25)

 

自らの気まぐれを許せる「1」と、絶対に許せない「8」の違い。

自らの野心や意志すらも平気で裏切る(飽きる)「1」と、それらに絶対の忠誠を誓う「8」の違い。

8」が成功しやすいのは、自らの野心や計画に対する「忠実なる僕(しもべ)」となりやすいからだと考えているよ。

 

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無為自然の彼岸 (2024.2.25 9:00)

 

9(無為自然)」を目指せば目指すほど、ますます「9」からは離れていってしまう。

9(ぼんやり)」と「0(ぽっかり)」の波間を漂ううちに、気がついたら無為自然の彼岸に打ち上げられたりする。

 

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数秘のない僕 (2024.2.24 19:36他)

 

もしかしたらこのまま数秘のない僕に戻れるのでは?」とも思ったけど、そういえば明日は数秘講座じゃんか。

数秘のない僕」に戻るということは、2001年以前に戻るということだけど、その時はタロットオンリー占い師だったなぁ。

というかタロットオンリーでよく占い館に所属できてたな。

 

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史上最高値 (2024.2.22 12:49)

 

今日2024年2月22日に日経平均株価が、バブル期である1989年12月29日につけた史上最高値を34年ぶりに更新したね。

両方とも「5」の日なのか。

 

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両方ある (2024.2.21 12:53)

 

「占っておいて良かった!」

「占わなければ良かった…」

両方あるのが人生だよなぁ。

 

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「3」の化身 (2024.2.20 16:07)

 

トレンドに「ダウン症」があがっているけれど、彼らは「3」の化身だと思っているよ。

 

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無恥と羞恥 (2024.2.20 13:03)

 

恥ずかしがり屋な「3(無恥)」もいれば、見せたがり屋な「6(羞恥)」もいる。

それは成長に伴う逆転だったり、相手や環境の変化による逆転だったりする。

恥ずかしがることで好機を逃したなら一転して「3(無恥)」へと向かい、見せたがることで汚名を被ったなら一転して「6(羞恥)」へと向かう。

 

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反出生主義 (2024.2.19 9:23)

 

0(虚無)」マインドと共存している人は、いわゆる「反出生主義(アンチナタリズム)」と相性が良いのかもなぁ。

 

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生きやすいのは (2024.2.17 13:55)

 

常に「7(問い)」が突きつけられるカオス(混沌)な世界。

常に「2(答え)」に縛りつけられるコスモス(秩序)な世界。

どちらがより「生きやすい」のかねぇ。

 

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ストレス耐性 (2024.2.16 10:33)

 

まったりのんびり生きることができるようになったのは良いのだけど、そのせいもあってか自らが行う占い系のイベントに何となくストレスを感じてしまうんだよなぁ。

ストレスの少ない環境下にいることで、すっかりストレス耐性が弱くなったようだね。

 

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金回り (2024.2.15 13:54)

 

そういえば占い師業から離れたら、なぜか金回りが良くなったんだよなぁ。

 

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書き並べてみる (2024.2.14 12:11他)

 

各数秘のイメージを自分なりに書き並べてみて、文章量や単語量が最も多いものと少ないものを探してみるといいかも。

その両者の「コントラスト」が、きっと饒舌に当人の性質を物語ってくれるはず。

この文章量や単語量は当人の「理解度」によって大きく変わってくるわけだけど、その数秘のイメージに対する無意識のうちの「(嫌悪という名の)羨望」や「(羨望という名の)嫌悪」がにじみ出たりもするんだよね。

 

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性善説 (2024.2.14 11:29)

 

僕は昔から人間関係において、あまり深く考えないというか、ごく自然に「性善説」で相手と接しているんだよなぁ。

 

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心屋さん (2024.2.13 19:03)

 

最近名前を見ないなと思っていた心屋仁之助さん、最近になってカウンセラー活動をやめてミュージシャンに転向していたんだね。

彼が「6」の人であることも含めて今日初めて知ったけど、「6(カウンセラー)」から「3(ミュージシャン)」へと華麗に「転換」することで「ねじれ」を解消したのかもね。

 

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やる気がマイナス (2024.2.13 18:39)

 

やる気が「ゼロ」よりも「マイナス(過去の自らの実績を壊すような行為)」の方が、動きがあるだけまだマシと感じる人もいるのかもなぁ。

 

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小田原旅行を占う (2024.2.13 10:09他)

 

これから小田原旅行へ行こうと思っているんだけど、こたつで朝食を終えたらだんだんと面倒臭くなったのでヌメロダイスしてみたら、現在の位置に黒の「9(リラックス)」が根付いていて面白かった。

1」がダブルで出ているしアドバイスも「0」だから、もっと発作的に行きたくなった時に行こうかな。

まぁ過去の位置に出ているアドバイスの「0」が「たとえ旅行へ行ったとしても、お前が満たされることはないぞ」と教えてくれているかのようだね。

 

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自分軸 (2024.2.12 20:26一部改変)

 

以前は「1」「4」「7」を「」のラインと名付けていたけれど(ちなみに「2」「5」「8」は「」のライン、「3」「6」「9」は「」のライン)、何というか「1」「4」「7」の「自分軸」の硬さは確かに感じるなぁ。

まぁその硬さはポキっと折れやすい「脆さ」にも通じるわけだけど。

 

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「快」が得られる見込み (2024.2.12 13:20)

 

おうちにおけるリラックスを大きく超えるような「」が得られる見込みが立たないと、なかなかに出かけるのがしんどくなるよなぁ。

温泉を満喫したくても、土日祝は人の泉に入りに行くようなものだし。

 

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活かす場がない人生 (2024.2.11 19:55)

 

学んだ占いを活かす場がない人生」って、考えようによっては別に悪いことではないよなぁ。

 

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命令 (2024.2.11 14:23)

 

1(命令無視)」マインドと「8(命令順守)」マインドを、ケースバイケースで使い分けるとするか。

 

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休日 (2024.2.10 12:20)

 

やりたい」も「やらねば」もない、実にニュートラルでふわふわした、いつもの休日だねぇ。

 

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素の自分 (2024.2.8 20:17)

 

今月に入ってから数秘ツイートをあまりしていない気がするけど、こればっかりは気分次第だし、今は何となく「素の自分」が出ている感じがして、これはこれで良い気がするんだよね。

 

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遠回りで学ぶ (2024.2.8 13:07)

 

個人年数(PY)が「6(責任)」の年ではあるんだけど、いろいろと天邪鬼な僕はむしろ「3(奔放)」っぽく生きることにより、遠回りで「6」を学ぶ感じなのかもなぁ(学べるのだろうか)

 

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足し算 (2024.2.7 19:10一部改変)

 

3(自愛)」+「6(慈愛)」=「9(赦し)

 

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諦め系 (2024.2.7 12:49)

 

「負けちゃうこと 投げ出しちゃうこと 逃げ出しちゃうこと 信じないこと 駄目になりそうな時 それが一番大事」

諦め系占い師」の僕からすれば「諦め」も戦略の一つなんだよ。

 

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ひろゆきカード (2024.2.3 20:30他)

 

とりあえずこのカード(別名 論破カードひろゆきカード)をお守りにしておけば、ツイッターで不毛な議論に巻き込まれずに済むんじゃないかな。

 

彼を避けていく人々はきっと「 #なんか見た 」をつけてツイートするんだろうな。

 

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コントローラブル (2024.2.3 12:38)

 

8」とは人生において「コントローラブル(制御可能性)」を味わい尽くす数なのかもしれないね。

そのゲームの難易度を上げてくれるのが、内なる「1」という「アンコントローラブル(制御不可能性)」なんだ。

 

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異質の排除 (2024.2.3 12:33)

 

自らのテリトリー内に新たに作られた「異質な空間」を「5(破壊)」で排除することも「4(防衛)」の一端だね。

自己のコスモス(秩序)を守るために、それを脅かそうとする相手のコスモスをカオス(混沌)で破壊するイメージ。

 

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陰謀論者 (2024.2.2 14:46)

 

特定の陰謀説を強く「2(信じる)」ことによって、自らを縛り付けてきた世間の常識を「7(疑う)」というカオスで上から殴りつけることで得られる快感。

2」と「7」がタッグを組んで「9(充足・満ちる)」となるが故に、なかなか「陰謀論者」はやめられなくなるんだよなぁ。

 

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クレーマー (2024.2.2 14:39)

 

激しい「1(衝動・発作)」的な怒りに相手が恐れ慄くことで、自らの「1」が外部に対しては「8(制御・支配)」として機能することが分かると、いわゆる「クレーマー」ができあがるわけだね。

とても歪んでいるけれど、当人の中で「1」と「8」が混じり合って「9(満ちる)」となっているのが実に厄介。

 

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円環回帰 (2024.2.2 12:43)

 

見事に「5(革命)」を成し遂げた集団が、いつの間にか打倒対象としての「4(保守)」へと変質したりもする。

ひたすらに「4(守旧)」することで、時代が変わると一転して「5(新奇)」に見えたりもする。

全ては「9(円環)」の中で回帰的に巡っているのだなぁ。

 

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社会(他者)貢献 (2024.2.2 12:28)

 

いわゆる「社会(他者)貢献」というコスモス創造を通じて自己肯定感を養うのが偶数(静的・秩序・カタチ)マインド。

社会(他者)貢献」による自己のブランド化を必要とせず、カオスのままに振る舞う自らを肯定するのが奇数(動的・混沌・チカラ)マインド。

両者がねじれてこその人間らしさだ。

 

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スコップ (2024.2.1 21:59一部改変)

 

7(掘る)」と「3(出す)」のスコップコンビ。

 

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京都 (2024.2.1 9:08)

 

6」な心「ぶぶ漬けでもどうどす?」

3」な心「早よ帰らんかい」

せっかくだから「アンビバレント(相反性)」を楽しもうか。

 

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