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数秘術関連等ツイート(2023年3月分)

 

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数秘脳 (2023.3.30 23:58)

 

なんかここ最近は「数秘脳」がそっくりそのまま摘出されたくらい空っぽなんだけど、ある日突然「倍のサイズ」になって戻って来そうだな…

 

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「偶数」のありがたさ (2023.3.28 8:49)

 

清掃作業員のストにより、溜まりに溜まったゴミが悪臭を放ち、そのゴミに暴徒が放火するカオスな光景…

もちろん奇数(動的・混沌・チカラ)的な「抗議」は大事なんだけど、奇数があまりにも暴れた時こそ偶数(静的・秩序・カタチ)のありがたさを痛感させられるよなぁ。

 

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安全教 (2023.3.27 21:14)

 

先天的に「安全教」の信者である「4」もいれば、若い頃のやんちゃに激しく懲りた(特に家庭を持ってから)あげく「安全教」を盲信し始め、かつ周囲にも容赦なく布教する「4」もいるね。

 

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遣(つか)う、遺(のこ)す (2023.3.27 16:08)

 

奇数(動的・混沌・チカラ)は瞬間的に「遣(つか)う」イメージ。

偶数(静的・秩序・カタチ)は永続的に「遺(のこ)す」イメージ。

人生とは結局のところ、この「遣う」と「遺す」の反復運動でしかないのかも。

 

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「遊び」こそが人生 (2023.3.27 15:41)

 

奇数(動的・混沌・チカラ)とはある意味、生き方そのものが「娯楽」のイメージ。

1」は「魂(存在)」で楽しむ。

3」は「心(表現)」で楽しむ。

5」は「体(行動)」で楽しむ。

7」は「頭(思考)」で楽しむ。

要は「遊び」こそが人生というイメージ。

 

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エスカレート (2023.3.27 14:53)

 

情報番組内で芸人が動物園のペンギン池に落ちた件がニュースになってたね。

3(逸脱)」は「笑い」につながるけど、皆がそれに見慣れてしまえば当然ながら「エスカレート」を余儀なくされるわけで。

すると今度は「6(配慮)」の嵐が吹き荒れ、林立する「コンプライアンス」に閉じ込められるのか。

 

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娯楽 (2023.3.27 14:27)

 

奇数(動的・混沌・チカラ)とは「刺激」であり、それは「娯楽」にも通じるんだよね。

それを踏まえると、昨今の不出来な陰謀論を含めて「この現実に騙されず、世界の深部にある《真実》に気づいたこと」で優越感を得るというのは、一種の「7(検証・考察)」的な「娯楽」という気もするなぁ。

 

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「無反応」を貫く (2023.3.26 20:48)

 

相手を傷つけないように「9(曖昧な反応)」で返すと、その後の相手の反応への対応を再度求められてしまうことに。

それを避けるべく、初めから「0(無反応)」を貫くのもありだとは思うな。

 

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「慎み」と「驕り」 (2023.3.26 18:36)

 

「あの人が「6(配慮)」でフォローしてくれるなら、私は「3(奔放)」のままでいいや…」

「あいつが「8(忍耐)」し続けてくれるのなら、俺は存分に「1(我儘)」するか…」

こちらの偶数な「慎み」が、むしろ相手の奇数な「驕り」を増長するケースもあるから、ほどほどに「不服」を申し立てよう。

 

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ガンダムナラティブ (2023.3.26 17:45)

 

てなわけで『ガンダムナラティブ』を観たけれど、ゾルタン・アッカネンの存在背景と心理描写、そして乗機「供淵札ンド)ネオ・ジオング」の存在感と機体性能、これらが正に「8」そのものなんだよなぁ。

造られたカタチ(マシーン)としての怨み」を造り手である人類にぶつけるイメージ。

 

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一点もの (2023.3.26 16:01)

 

お客「どうしても《一点もの》のアクセサリーが欲しいんですが…」

お店「あなたという存在そのものが最高の《一点もの》だと思いますよ…」

 

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割に合う(合わない) (2023.3.26 13:29)

 

今まで受けてきた心身の痛みに対する「償い」としての成功を求める気持ち。

「こんなに辛くて苦しい思いをし続けてきたんだから、成功しなきゃあまりにも割に合わない!」

この「割に合う(合わない)」という思考は、想像以上に人生をコントロールするよなぁ。

 

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しらけモード (2023.3.26 12:42)

 

政治でも何でも、あまりにも不毛(と感じる)なやり取りを長期間眺めていると、自動的に「9(諦念)」と「0(虚無)」が入り混じった「しらけモード」に突入しちゃうよなぁ。

 

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奇数共和国 (2023.3.25 17:30)

 

年金改悪に反発するフランスでの暴動シーンを、少し前からツイッターで見かけるようになった。

さすが「奇数共和国」だけのことはあり、国民に「オディズム(oddism、奇数主義)」が染み込んでいる感があるよなぁ。

 

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諦め的な開き直り (2023.3.25 17:12)

 

1」「3」「5」「7」という奇数たちの「アバンギャルド(前衛的)」な生き方。

8」「6」「4」「2」という偶数たちの「コンサバティブ(保守的)」な生き方。

これって奇数は偶数への、偶数は奇数への、それぞれ真逆な生き方への「憧れ」が叶わなかった結果の「諦め的な開き直り」だったりするね。

 

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アバンギャルド (2023.3.24 22:47)

 

1」「3」「5」「7」という奇数(動的・混沌・チカラ)たちの「アバンギャルド(前衛的)」な生き方は、周囲に「勇気」を与えてくれるよね。

 

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いっぱいいっぱい (2023.3.24 22:08)

 

9」って「よくわからないいろんなもので心が《いっぱいいっぱい》になる」イメージもあるね。

そりゃあ「0」で無機質に「リセット」したくなるというもの。

 

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「信頼」が揺らぐ年 (2023.3.24 21:29)

 

2023年という「7(検証・懐疑)」の年に、銀行システムへの「2(信用・信頼)」が大きく揺らぐというのはなぁ。

 

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親子 (2023.3.24 20:53)

 

1」な子「いきなりデザート!」

8」な親「ピーマンから食べな」

 

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すっからかん (2023.3.23 15:01)

 

それにしても数秘のイメージが脳内であふれんばかりに「9(充溢)」している時と、逆に「0(空虚)」ですっからかんになっている時の差が激しいよなぁ。

 

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「4」と「8」のブレーキ (2023.3.19 20:40)

 

逆数秘術で考察すると「4(静の感覚)」は視覚や聴覚などで捉えられないものを、下手に認識しないよう無意識下でブレーキをかけるイメージ。

8(静の直観)」は直観的(感情・感覚・思考に寄らぬ無根拠的判断)に「リアルではないもの」を下手に認識しないよう無意識下でブレーキをかけるイメージ。

 

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わからない… (2023.3.19 16:20)

 

「私が信じる事実とあまりにもかけ離れていて、とてもじゃないが受け入れられるものではない」という思いから発する「わからない…」は「2」な言葉。

「私がまだ事実を理解しきっていないのかもしれない…まずは自らの認識不足を自覚しなければ」という思いから発する「わからない…」は「7」な言葉。

 

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虚数 (2023.3.19 16:06)

 

真の変人はマスターナンバーなんかでは満足せず「私の数秘は《i(虚数)》です」とか言い放つだろうなぁ。

 

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天秤座の「ジェラシー」 (2023.3.19 12:41)

 

自分の中で燻り始めたジェラシーを「野卑な思い」と断じて素直に認められず、そのため完全燃焼させて行動エネルギーに変えることも、鎮火させて穏やかになることもできず、やがては不完全燃焼により発生した「有毒ガス」で心が病み始めていくイメージ(経験者は語る)

 

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軽々しさ (2023.3.19 0:24)

 

てなわけで日本の80年代サブカルチャー史な番組を観ているけど、その中で「軽薄はキュート」という言葉が印象に残った。

これって実に良き「3(享楽)」なイメージなんだよね。

1(自立)」でも「5(抵抗)」でも「7(思索)」でもない、その場その時を消費し楽しむ「軽々しさ」がそこにある。

 

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ファボる (2023.3.18 21:25)

 

昨年10月の誕生日を過ぎて、個人年数(PY)が「5」に入ったんだけど、今のところ自覚した変化は「フォロワーのツイートをかなりファボるようになった」ってことかな。

やたらとファボることを認めなかった「狭苦しい自尊心」の壁が「5」で壊され、爽やかな風が吹き込むようになった感じかも。

 

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劇団 (2023.3.18 21:15)

 

「全てのヒトの中には「1」から「9」、そして「0」という《10人のコビト》が住んでいる」

「それぞれの《コビト》たちは、言動・状況・その他の刺激を受けて、各々が勝手に活動したり、または不貞腐(ふてくさ)れたりする」

これはもはや「劇団《コビト》」って感じだなぁ。

 

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ヘルシーな関係 (2023.3.18 20:58)

 

年寄りになってくると、今まで以上に「ヘルシーな人間関係」を求めるようになるよなぁ。

要は維持にかかる「心のカロリー(熱量)」が少なくて済む関係ってこと。

頑張って繋ぎ止めなければならない関係」は、もう正直しんどいよね。

 

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情熱の火 (2023.3.18 18:58)

 

自らの「パッション(情熱)」を瞬間的にマックスの火力まで高めるけど、持続力には欠ける「1(動の火)」。

自らの「パッション(情熱)」の火力を高めるのに時間はかかるけど、長期間火力を維持する「8(静の火)」。

自己否定の強い「1」だと初めから「点火」せず、「8」だと「消火」してしまう。

 

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金融危機 (2023.3.18 14:23)

 

世界大恐慌(1929年)は「3」の年。

ブラックマンデー(1987年)は「7」の年。

リーマンショック(2008年)は「1」の年。

全部奇数(動的・混沌・チカラ)の年の出来事なんだね。

ちなみに今年は「7」の年か…

 

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コンテンツ (2023.3.18 14:16)

 

FXに限らず、人生って「あきらめるな!」と「あきらめなさい…」の両方を、血反吐が出るまで学べるコンテンツだよなぁ。

 

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プロトコルの役割 (2023.3.17 11:26)

 

偶数(静的・秩序・カタチ)的な「プロトコル(外交儀礼)」は、その中身が重要なわけではなく、そのルールをお互いが認め、乱すことなく粛々と行われることで生まれる「コスモス(秩序)」が、参加者に強い「安心感」を与えることが大事なんだよね。

 

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タメ口 (2023.3.17 11:17)

 

僕が苦手な人は「関係が浅いうちからタメ口で話してくる人」だね。

「タメ口は関係が深まり、気の置けない間柄になってから使うもの」という、偶数的な「プロトコル(外交儀礼)」をそれなりに重んじているから、それを奇数的に乱されると不快になるね。

なお「年下なのにタメ口」はもっとダメ。

 

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仕事の意味 (2023.3.17 11:00)

 

これ(引用ツイート)を「逆数秘術」に当てはめるなら…

1(動の火)」と「8(静の火)」

3(動の水)」と「6(静の水)」

5(動の土)」と「4(静の土)」

7(動の風)」と「2(静の風)」

9(全)」は上記いずれかのランダム

それぞれに当てはめてみると良いかもね。

 

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「苦手」を掘り下げる (2023.3.17 10:36)

 

私はこの《数》が苦手…」を掘り下げて「私はなぜこの《数》を苦手と感じるのか?」と考察していくことで、当人の「負の反応のスタート地点」が割り出せたりもするね。

 

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ケミカル (2023.3.17 10:32)

 

今朝も頭痛を治すべくロキソニン(ロキソプロフェン)を飲んだところ。

この分子の「2(結合)」が幾重にも(2×2×2)展開されることで、分子の「8(構造)」として複雑化していく。

ヒトが生み出した「構造美」というコスモスの極みとして、この「8」に「ケミカル(化学)」をイメージするんだよね。

 

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中間管理職 (2023.3.16 22:44)

 

8」って「ボス」や「マネージャー」のイメージが強いけれど、個人的におすすめのイメージは「中間管理職」なんだよね。

組織運用のための重要な「メカニズム」として、部下を指導したり、上司に忍従したりと、正に上意下達のための「クラッチシステム」そのもの。

無くなれば組織が動かなくなる。

 

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放歌 (2023.3.15 21:47)

 

今日は川べりを下校中の小学生が、気持ち良さげに「放歌(あたりかまわず大声で歌う)」していたけど、これも「3」のイメージなんだよね。

 

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法律 (2023.3.15 12:34)

 

8」は「コントロール」でもあり「法律」でもある、というのが僕の解釈。

マルセイユ版を含む伝統的なタロットは「8」が「正義」となっているけれど、ヒトのカオスな行いを「法律」というコスモスで制御・抑止・懲罰するという意味では、実にふさわしい数といえるね。

 

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成功への道 (2023.3.14 21:27)

 

「長年に渡って研鑽や鍛錬を積み、術を行使する日時や場所も慎重に選び、テーブルや魔術道具なども吟味し、自らの準備を万端整えることで、やっと魔術を成功に導くことができるんだ…」

1(行なう)」と「8(備える)」のコンビが、成功の確率を高めていく。

 

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突然の変化 (2023.3.14 20:18)

 

4(不動)」から「5(躍動)」への突然の変化は、互いの「コントラスト(対比)」が際立つゆえに、余計にインパクトを与えるよね。

 

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利を説く (2023.3.14 17:01)

 

「まぁ少し落ち着こうや…ここで暴れたらエサもらえなくなるぜ…そしたらあの面倒臭い狩りを再びする羽目になるんだぜ…エサにも毎日はありつけなくなるぜ…ここでちょっぴり我慢すれば、平穏に生き続けられるんだぜ…」

1(衝動)」な心を利を説いて宥(なだ)めるのも「8(制御)」の持ち味だね。

 

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なんか見た (2023.3.14 16:15)

 

誰かのツイートに対する批判を行う際、自らが攻撃されないよう引用リツイートなどを避け、自らのツイート内にてそれとなく仄(ほの)めかす、独特のツイッターしぐさ「なんか見た」。

批判が「中傷」と取られかねない時代の自己防衛策だけど、もはや「読解・理解への諦め」をも感じてしまうよなぁ。

 

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「自」のライン (2023.3.14 15:44)

 

以前使っていた「」のラインを思い出したよね。

1」は「未来」へ向かう自分。

4」は「現在」で留まる自分。

7」は「過去」を省みる自分。

 

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文字数をそろえる (2023.3.14 15:33一部改変)

 

下記ツイート(偶数な愛)を作るのに30分くらいかかったんだけど、その大半は「文字数をそろえる」ということに費やされているというね。

まぁこれも偶数(静的・秩序・カタチ)たる「4」マインドの現れと言えなくもないなぁ。

 

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偶数な愛 (2023.3.14 15:05)

 

見てくれて、聴いてくれて、絆を信じさせてくれる「2」。

そこに居てくれて、いつもと変わらず接してくれる「4」。

きちんと褒めてくれて、ビシッと教え諭してくれる「6」。

利を説いて宥め、人として厳しく鍛え上げてくれる「8」。

これらも偶数(静的・秩序・カタチ)な「」だよなぁ。

 

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配慮不足 (2023.3.14 13:23一部追記)

 

アンパンマンミュージアム内の点字ブロックに「隠れアンパンマン」が設置してあり、それを子供がしゃがんで探すことで視覚障碍者の通行に危険が及ぶ問題…

昨日から話題だけど、それを使う人への「配慮」こそが「6(デザイン・美と機能性の調和)」の要だから、確かに配慮不足感は否めないね。

 

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混ざり愛 (2023.3.14 0:07)

 

てなわけで録画した『映像の世紀』を観て、心地よいリベラルの風を浴びたところ。

みんな、もっと「9(混ざり愛)」を広めようぜ。

 

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偶数なリーダー (2023.3.13 16:43)

 

日本の歴代首相は「4」と「6」、アメリカの歴代大統領は「2」と「8」がそれぞれ多い。

特定の集団・秩序の構成員が求める「カタチ」に、きちんと収まることができるのも偶数の才能のうちか。

あと権力闘争の際に、下手に動かないことで、ライバルが勝手に自滅していくパターンもあるのかも。

 

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お迎え (2023.3.13 15:37)

 

「もう充分に満足した…思い残すこともない…いつお迎えが来てもいいや…」

これって「9(満ちる)」と「0(消える)」の融和だよなぁ。

 

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パワレス (2023.3.13 14:27)

 

現代数秘術において「8」は「パワフル」というイメージがこびり付いているけれど、僕は「コントロール」というイメージを重視している。

事態をコントロールするためには、必ずしも「パワフル」である必要はなく、むしろ真逆の「パワレス(非力)」を活かす手法も「8」の範囲に入ってくるわけだ。

 

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弱さ (2023.3.13 14:14)

 

自らの「弱さ」を最大限利用することにより、周囲を思い通りに動かしていく。

これも「8(コントロール)」マインドの立派な戦術であり、特に「8」が強い人ならば、場合によっては自らを強く鍛えるよりも早く、かつ効率的に目標を達成できたりもする。

弱さ」も「ブランド」になるというわけだ。

 

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マスクの着用 (2023.3.13 12:03)

 

てなわけで「5」の日にマスクの着用が概ね自由になったけど、人々は概ね「4(習慣)」のままって感じだね。

 

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ネーチャー (2023.3.13 11:11)

 

奇数(カオス)な「アート(趣味的)」。
偶数(コスモス)な「デザイン(機能的)」。

アート」のような「デザイン」。
デザイン」のような「アート」。

両者が混じり合った、カオスモスたる「9(ネーチャー・自然)」のイメージ。

 

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奇数なアーティスト (2023.3.13 10:58)

 

1」は「意志」のアーティスト。

3」は「表現」のアーティスト。

5」は「行動」のアーティスト。

7」は「思考」のアーティスト。

奇数(動的・混沌・チカラ)な「アート」が、偶数(静的・秩序・カタチ)な「デザイン」に新風を吹き込み、新たな時代を作り出す。

 

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占ってみた (2023.3.12 22:29他)

 

ヌメロダイスにて「鑑定再開」について占ってみた。

3(楽しくありたい・しゃべりたい・自己愛を満たしたい)」の過剰と、「7(象意や心理の深読み・占断や発言の振り返り)」の不足、そして「4(コンスタントなクオリティ&モチベーション)」が鍵となるのか。

最終結果が「5」であり、全てのダイスがまぁまぁ先の未来(右側)にあるから、仕事や生活スタイルの変化に合わせて再開する感じかも。

全体的に奇数(動的・混沌・チカラ)の方が多いから、勢いのままいきなりのタイミングで再開はしそうだけど、いつもと変わらず長続きはしなさそうなイメージ。

あと「1」がなくて、「3」が過剰で出ているから、何かしらの集まりの中で気分が高まり「ノリ」で再開する感じかもなぁ。

そう読むと最終結果の「5」は「いつもとは異なる場所」とか「旅先」などとも読めるね。

このアレンジメント(配置法)「チャリオット」は、白を「メリット」、黒を「デメリット」として読むこともできる。

そうすると鑑定再開においてメリットの「3」は「自己表現欲&自己愛を満たせる」、デメリットの「7」は「自らへの言葉を深読みして疑心暗鬼に陥る」とも読めるわけだ。

 

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輝かない自由 (2023.3.12 18:42一部改変)

 

僕は「輝かない自由」すらもありだと思うんだよね。

 

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定理 (2023.3.12 18:24)

 

誰かに手酷く裏切られることで「ヒトは必ず裏切る」という単純な《定理》を作り、それをベースにして誰も信じられなくなっていくケース。

表面的には「7(疑う)」にも見えるが、内面的には自らの作った《定理》を決して手放さない「2(信じる)」にも見える。

この《定理》の解体は容易ではない。

 

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そんな人なんていない (2023.3.12 16:46)

 

3」だけの人なんていない。

3」がない人なんていない。

これは他の「」でも同じこと。

 

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ツイートする前の「やり取り」 (2023.3.12 14:39)

 

6」な心「こんなことをツイートしたら読んだ人が傷つくかもしれない…そっと心にしまい込んでおこう」

3」な心「そんなことを気にしていたら何も言えやしないじゃないか!むしろ吐き出さないと心が腐っちゃうよ!」

ツイートする前って、こんな「アンビバレント」なやり取りが展開されるよなぁ。

 

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その時々の「僕」 (2023.3.12 13:56)

 

クスッと笑い出す「3」な数秘ツイート。

問いを投げかける「7」な数秘ツイート。

端的に言い表した「4」な数秘ツイート。

心がふわっと緩む「9」な数秘ツイート。

虚無を深く味わう「0」な数秘ツイート。

その時々の「」が、その時々のツイートに反映されていく。

 

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分断 (2023.3.12 13:02)

 

社会の分断」というけれど、ヒトは元々様々なものを「分断(差別含む)」してきたわけで、昨今それが問題化しているのは、単にネット等で「過剰に目撃させられている」というだけかも。

あと「差別は悪」が社会の合意となりつつあり、差別という形での「消費」がしにくくなったことも大きいね。

 

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てんでんこ (2023.3.12 11:34)

 

この「津波てんでんこ」は、実に奇数(動的・混沌・チカラ)的な生存方法だよなぁ。

偶数(静的・秩序・カタチ)的に弱者を助けようとすれば、自他ともに飲み込まれてしまう。

 

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本音 (2023.3.11 20:39一部改変)

 

それぞれの本音

1」な人「我が自己中心的?お前らこそ他者中心的なんじゃ!」

3」な人「空気が読めないだって?そんなんだから表現力が身につかないんだよ」

5」な人「人に興味が無い?だったら興味を持たれるような人になりなよ」

33」な人「宇宙人すぎて理解できない?どうも地球人は理解に苦しむなぁ」

 

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権威 (2023.3.11 16:48)

 

自らを「権威」にしていくことで、他者や組織をよりスムーズにコントロールしていく。

他者の「権威」に隷属することで、自らのプライドをアウトソーシング的に補っていく。

いずれも「8(ブランド)」マインドによる、カタチとしての「権威」の有効活用法だ。

 

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12年 (2023.3.11 14:47)

 

震災当日の朝のツイートだけど、実に碌でもないつぶやきだよなぁ。

 

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感謝の念 (2023.3.11 13:29)

 

無色透明な「0(虚無)」を通過してから「9(自然)」へとたどり着くことで、今まで見ていた景色がより「色濃く」、そして「カラフル」に感じられるようになり、自らを取り巻く世界たる「自然」そのものへの「感謝の念」が増すケースは少なくないのかも。

これも「コントラスト(対比)」効果だね。

 

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言葉 (2023.3.11 13:00)

 

僕は数秘術ツイートを作る際、用いる言葉の意味をその都度辞書で調べる「4」モードと、異なる言葉同士を自由に組み合わせて新しい言葉を作る「5」モードの両方を駆使しているね。

 

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感情の抽象画家 (2023.3.11 12:30)

 

心が痛いよ!苦しいよ!」と全心(ぜんしん)で悲しみを感じ抜き、その荒ぶる感情をためらわずにさらけ出し、その場の雰囲気すらも心と同じ「鈍色(にびいろ)」に塗り替えていく…

3」とは「感情の抽象画家」でもあるし、そんな特性を理解するからこそ「6(配慮)」の達人になったりもするね。

 

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変化 (2023.3.10 21:37)

 

たとえ「5」な人であっても、自発的な「変化」ならば機能しない「4」マインドが、強制的な「変化」によって無理やり機能させられる展開ってあるよなぁ。

 

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「面白い」か「ドン引き」か (2023.3.10 19:30一部改変)

 

相手のあまりにも奇数(カオス)な行為をどう捉えるかは、当人の偶数(コスモス)マインドの強弱、そしてその行為が行われている状況との「コントラスト(対比)」次第というイメージ。

 

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事前ブランド化 (2023.3.10 18:40)

 

8」の大谷翔平による、究極の「自己の事前ブランド化」だよなぁ。

 

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鋳型(いがた) (2023.3.10 18:20)

 

前もって「ブランド化」した自分自身に、今の「リアルな」自分自身を近づけるべく努力を重ねるのも「8」な生き方だよなぁ。

こうなりたい」という頑丈な鋳型(いがた)を先に作り、そこに「熱々だけど柔らかくて崩れやすい自分自身」を注ぎ込んで固めていくイメージ。

 

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一体化 (2023.3.10 17:50)

 

そういえば昨年は「自ら」と「数秘術」との間にかなりの「ズレ」が発生したけれど、今ではほぼ「一体化」の状態に戻ったよなぁ。

後藤貴司」が「数秘術師」を演じているのか。

数秘術師」が「後藤貴司」を演じているのか。

今となっては、どうでもいいことだな。

 

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ビジネさない (2023.3.10 16:38)

 

ここ数年の僕のテーマは「ビジネさない」だね。

 

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「4」な喜び (2023.3.10 13:08)

 

てなわけで仕事終わりに武蔵境の「せい家」でお昼。

馴染みの店がいつも通りに開いているというのは、実に「4(恒常)」な喜びだよなぁ。

 

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マンドラゴラ (2023.3.9 22:36)

 

4」な人を無理にその場から動かそうとすると、鉢から抜いた「マンドラゴラ」みたいになるから気をつけてね。

 

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ニヒリズムな数秘術師 (2023.3.9 22:17)

 

「どのみちヒトは《全ての数》を持ち合わせているんだし、あれこれ違いを分析して一喜一憂するのもバカらしいし、結局のところヒトは《度し難い》存在なんだから、まぁ死ぬまでのんびり生きようや…」

0(ニヒリズム)」な数秘術師の吐きそうなセリフだなぁ。

 

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ロープ (2023.3.9 21:53)

 

7」な人にとって最も大事なのは、荒ぶる思考の深海からリアルの世界に引き戻してくれる「2(信頼)」な存在だろうなぁ。

この「ロープ」のような存在がいないと、思考の深海を命綱無しで潜るようなものだから。

 

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こだわらない (2023.3.9 21:40)

 

7」な人「なんでこの人は本質にこだわらないんだろうか…うーん…」

9」な人「そんなこと言われてもねぇ…それよりこれから何食べる?」

7」な人「今考えるので忙しいから、食事はなんでもいいや…」

9」な人「うーん…」

 

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見せびらかす (2023.3.9 14:01)

 

今日もツイッターでは、いろんな人が物心ともに「3(見せびらかす)」しているねぇ。

実にいい。

 

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善悪 (2023.3.9 13:48)

 

偶数(静的・秩序・カタチ)至上主義者から見れば、奇数(動的・混沌・チカラ)な振る舞いをする人は「悪(よからぬもの)」とみなされてしまう。

そんな奇数な人が偶数へと鞍替えしたならば、今度は「善(よきもの)」とみなされることに。

善悪」という評価は、実に当てにならないものだ。

 

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ファッション (2023.3.9 12:49)

 

ふと見かけた「月対向星座ファッション」の話。

たとえるなら「4(安定)」な人が「5(冒険)」なファッションを身につけるようなものか。

その着こなしが気分転換になるのか、それとも多大なストレスになるのかは、当人がどちらの「価値観」を重んじてきたかにもよるから、一概には言えないよなぁ。

 

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シャッフル (2023.3.9 12:22一部改変)

 

数秘における「5」には「シャッフル(無作為に位置や順序を入れ替える)」のイメージがあるね。

5(シャッフル)」で自らの世界を刺激的に更新するイメージ。

 

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昇華 (2023.3.9 10:23)

 

自分の中の「背徳(よからぬこと)」を、何かしらの「3(アート)」へと変えていく行為。

これが3番目の意味としての「昇華」だね。

 

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よからぬこと (2023.3.9 10:13)

 

心の中でうごめく「背徳(よからぬこと)」を「表現」のかたちで昇華させることも「3」というカオスの大事な役割だね。

そもそも「6(倫理)」というコスモスから外れること自体が、本質的な「面白さ」を持つのだから、心の中の「背徳(よからぬこと)」を無理に抑え込もうとしても逆効果なんだよ。

 

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「3」の使者 (2023.3.9 9:54)

 

6(遵守・羞恥・倫理)」の鎖を緩め、自由を手に入れるきっかけを作ってくれるのが「3(逸脱・無恥・背徳)」の使者としての《悪魔》なのかもしれないね。

 

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心のブラックホール (2023.3.8 23:19)

 

9」な心「いろんな人のいろんな思いが、私の中に溶け込んできて、なんだかしんどいな…」

0」な心「そんな時はそれらにじゃんじゃん《無意味》のラベルを貼って、僕という《心のブラックホール》に放り込むといいよ」

 

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可愛い子には (2023.3.8 21:35)

 

子供の頃に親から「5(冒険)」を全く許されなかったケース。

大人になり家庭を持つなどして、自他の「4(安定)」を強く意識しなければならない肝心な時に、突然「5(冒険)」をやり始めてしまい、家族が大変な思いをするパターンもあるね。

可愛い子には奇数(動的・混沌・チカラ)をさせよう。

 

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感覚的な言葉 (2023.3.8 21:06)

 

既存の単語を省略して新しい「略語」を作ったり、初めて聞くような「新語」をひらめいたり、異なる「ネットスラング」を組み合わせたり…

今までの言葉や文法を「破壊」し「刷新」することで、自他に「刺激」を与えようとする試み。

5」な人はこのように言葉を「感覚的」に用いたりもするね。

 

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過剰な「7」 (2023.3.8 12:44一部改変)

 

脳内にあふれ出した大量の言葉たちが、やがては「言葉のようなものたち」という不定型な何かへと変わっていくのが、過剰な「7(荒ぶる思考)」のイメージ。

 

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心のライオン (2023.3.8 9:09)

 

思い立ったなら、計画・準備・知識・資金なしでも始める、いや、気がついたら発作的に始めてしまっているのが「1(衝動)」な心のライオン。

これは普段「8(抑制)」な心の乙女におとなしくさせられているけれど、成長して理性ある大人になったからこそ、気にかけてあげるべき存在なのかもしれない。

 

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ゲットのチャンス (2023.3.7 21:33)

 

意中の人が「1(衝動)」な人の場合、「動けない&止まりそうモード」に入った時がゲットするチャンスかもね。

一度「驀進(ばくしん)モード」に入ると、他者の存在が目に入らなくなり、ゲットしづらくなるから。

 

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除名 (2023.3.7 19:33)

 

法律」という最も偶数(静的・秩序・カタチ)なものを作る国会議員が、目も当てられないくらい奇数(動的・混沌・チカラ)な振る舞いをしていたなら、そりゃ除名されても致し方はないよなぁ。

 

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666-567 (2023.3.7 15:55)

 

陰謀論こじつけアーティスト」の中には…

666(獣の数)− 567(コロナ)=99(理論上最大のマスターナンバー)

こんな式をこしらえている人もいそうだよなぁ。

 

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陰謀論強化 (2023.3.7 15:30他、一部改変)

 

数秘術ってシンプルであるが故に、陰謀論強化の「こじつけ」のため多く用いられるんだよね。

みんなは振り回されないようにね。

まぁ「ゲマトリア(文字の数字化)」自体が、聖書の神学的理論強化のために用いられた「こじつけツール」でもあるんだもんなぁ。

 

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無差別 (2023.3.7 14:58他)

 

ヒトも世界も、その全てを「無意味・無価値」と捉える「0(ニヒリズム)」だからこそ現れる「無差別」もあるよなぁ。

何者にも意味や価値を見出さないのであれば「差別」のしようがないからね。

これってヒトも世界も「守る価値はない」けれど、同時に「壊す価値もない」ということでもあるんだよね。

だからただヒトや世界を「眺める」だけになっていく。

 

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妙味 (2023.3.7 14:26)

 

4」を「安定(機能する)」と読むか「不動(機能せず)」読むか。

ここに占いの「妙味」がある。

 

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哲学 (2023.3.7 14:01)

 

Q:「7(哲学)」のチカラを鍛えるために必要なものは何ですか?

A:暇かつ無駄な時間

 

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「価値観」と「評価」 (2023.3.7 13:53)

 

数秘術にて当人の言動の癖をリーディングすることに、実のところ僕はあまり興味がないんだよね。

それよりも当人がどんな「価値観」で、自分自身・他者・世界を「評価」しているのか、ということを重視しているよ。

 

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ヴィーガニズム (2023.3.7 12:34)

 

ここ最近「ヴィーガニズム」に触れ始めたことで、僕の中でも極々ほんのわずかに「揺らぎ」が生じつつあるものの、やはり今まで積み重ねてきた「4(慣習)」の重力(による自己正当化)は強く、なかなかに「5(刷新)」で飛び立てなかったりするね。

 

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食事 (2023.3.7 11:51)

 

3(ジャンク)」で楽しみ、「6(ヘルシー)」で調える。

 

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明確な「ゴール」と「ルート」 (2023.3.6 21:46)

 

4」の僕が自転車旅行する時は「ゴール(目的地)」が決まっていて、そこまでの「ルート(道筋)」も把握しているから、いつもよりもはるかに負荷をかけて、体力が続く限り走り続けちゃうなぁ。

足がどうにも動かなくなってから、コンビニに寄ってカロリー補給するという。

 

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楽しまなくてもいい (2023.3.6 15:09)

 

3(荒ぶる感情)」とは「楽しむ」数でもあるけれど、別にこの数を持っているからといって「楽しまなくちゃいけない」などと思い詰めなくていいんだよ。

苦しくなったら、むかむか怒ろう。
悲しくなったら、わんわん泣こう。
嬉しくなったら、るんるん踊ろう。
楽しくなったら、わいわい遊ぼう。

 

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無料占い (2023.3.6 13:33)

 

昔はツイッターにて、ヌメロダイスを用いた無料占いもやっていたなぁ。

占い結果を140文字以内にまとめて、ひたすらに回答していたけれど、やっているうちに僕の中の「0(ニヒリズム)」が目を覚ましたよね。

悩みが次から次へと湧いてきてキリがない…」などと虚無感を覚えるのも無理はないか。

 

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久々のヌメロダイス (2023.3.6 12:58他)

 

久々に「講座再開について」をヌメロダイスで占ってみた。

9(ぼんやり)」の過剰と「8(計画性・義務感)」の不足、「2(コラボ企画)」を淡く望む心、最終結果(合計)の19→「1(衝動)」は「全ては僕の衝動次第」って感じか。

でも未来(右側)に何もないから、やはり当分再開しそうにないね。

過去(左側)と潜在(下側)に埋もれている「2(連帯)」からは「誰かに引っ張りあげてもらいたい」という「依存心」が伺えるよなぁ。

最終の「1」を「自尊」と訳するなら、僕のプライドが「燃料補給」を求めたタイミングが、講座再開の好機なのかもしれない。

 

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アイドル (2023.3.6 0:56)

 

2(連帯)」を裏切らない。

4(不変)」を裏切らない。

6(清廉)」を裏切らない。

8(鍛錬)」を裏切らない。

これら偶数的な「コスモス(秩序)」や「カタチ」の維持を、ファンからひたすらに求められるのが、いわゆる「アイドル(偶像)」という存在なのかもしれない。

 

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スピリチュアル用語 (2023.3.5 21:40)

 

僕の数秘トークの最大の特徴は、ほぼ「スピリチュアル用語」を用いないことかも。

大した知識がなくても、万象を説明できた気になる便利な用語群がそろっているだけに、たまに用いたりすることもあるんだけど、なるべくは使わないようにしているね。

わからないものは、下手に使わない方がいいし。

 

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こじつけアート (2023.3.5 15:57)

 

1(荒ぶる火)」と「8(鎮まる火)」

3(荒ぶる水)」と「6(鎮まる水)」

5(荒ぶる土)」と「4(鎮まる土)」

7(荒ぶる風)」と「2(鎮まる風)」

9(自然)」と「0(虚無)」

この組み合わせを用いて「こじつけアート」を楽しんだりもするね。

 

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「地震」のドラマ (2023.3.5 15:33)

 

てなわけでこたつに入って「4(鎮まる土)」を謳歌しながら、地震という「5(荒ぶる土)」なドラマを観ているところ。

 

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アレルヤ・ハプティズム (2023.3.5 13:00)

 

奇数(動的・混沌・チカラ)な「反射(衝動)」のハレルヤ。

偶数(静的・秩序・カタチ)な「思考(抑制)」のアレルヤ。

『ガンダム00』1st最終話を再視聴したけど、アレルヤ・ハプティズムの持つ二つの人格が、共通の目的を持つことで真の「超兵」となるエピソードに、偶奇和解のヒントを見たね。

 

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確認衝動 (2023.3.5 11:46一部改変)

 

7(検証)」とは「自らの全知性を用い、全力で確かめてみたくなる衝動」ともいえるね。

 

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破調と定型 (2023.3.5 10:19)

 

俳句や和歌における「字余り」や「字足らず」という、奇数(動的・混沌・チカラ)的な「破調」の面白さ。

そして偶数(静的・秩序・カタチ)的な「定型」の均整美。

両者は「コントラスト(対比)」によって、より一層「味わい深さ」を増していく。

 

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明らめる (2023.3.5 9:11)

 

全ては無意味で無価値だ」という「0(ニヒリズム)」を無事に通過することで、当人の「諦める」は「明らめる(2の意味)」へと開き直れるんじゃないかな。

 

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二つの「自由」 (2023.3.5 8:43)

 

奇数(動的・混沌・チカラ)という「自由」は、偶数(静的・秩序・カタチ)による「束縛」に対する「レジスタンス(抵抗運動)」のイメージ。

9(多様)」という「自由」は、どの「」を選んで生きても良いという「柔らかな自由意志」のイメージ。

 

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集団私刑 (2023.3.5 0:51)

 

誰かがあまりにも「3(逸脱)」な行動を取った時、周囲の人々が寄ってたかって「6(倫理)」で叩きまくるケース。

これって振りかざしている「6(倫理)」が、当人たちの「罪悪感」を覆い隠してしまうのが厄介な点。

ブームとしての「正義」は、公益を嘯く「集団私刑(リンチ)」の形でやってくる。

 

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なくなる「失敗」 (2023.3.5 0:12)

 

0(ニヒリズム)」の何が良いかって、全てを無意味・無価値と断ずるが故に「失敗」という概念すらなくなるということなんだよね。

だからこそ「9(オールマイティ)」という「全てへの可能性」に転化していける。

失敗」という概念がなくなるだけで、ヒトはだいぶ動きやすくなるはず。

 

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子供心 (2023.3.4 19:05)

 

たまたま親戚の子たちと遭遇し、一緒になってバナナ鬼ごっこやゾンビごっこをしてたら、HPが残り5くらいになったよね。

子供心を取り戻して、全力で遊ぶ「3」な振る舞いは、大人になるとなかなかに堪(こた)えるものだねぇ。

 

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無精(ぶしょう) (2023.3.4 12:54)

 

僕のように「4」がとても強い人の「無精(ぶしょう)」は、ある意味で最も効率的な「自己防衛」なのかもね。

何しろ余計なことをせず、その場から動かなければ、下手に「失敗」して傷つくこともないのだから。

 

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当然 (2023.3.3 20:43)

 

1(自尊)」が極めて強い人にとっては、自らの言動全てがあまりにも「当然」であるため、周囲の人々による(自分とは異なる)言動全てが「異常」なものとして見えたりもするね。

 

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普通(2023.3.3 20:33)

 

あなたにとって「普通」とは?

1」な人「我がやることの全て」

3」な人「クソつまらないもの」

5」な人「息苦しくさせるもの」

7」な人「ただの集団幻影です」

 

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トポフィリア (2023.3.3 15:49他)

 

この「トポフィリア(場所愛)」という概念は、実に「4」な人の生涯のテーマとも言える。

自らの「感覚」が特定の場所にしっかりと「根付く」ことで得られる「安らぎ」は、そこから離れている期間が長ければ長いほど、より濃密な「愛着」を形作っていく。

故郷が嫌で嫌で「5(反抗)」的に飛び出していった人も、人生の途中で「4」的な「トポフィリア(場所愛)」に目覚めて(親の介護等で強制的に目覚めさせられることも多いが)Uターンするケースもあるね。

 

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「溶ける」と「消える」 (2023.3.3 15:04)

 

9」な人「溶けたいけど、消えたくはないよ」

0」な人「消えたいけど、溶けたくはないよ」

 

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「食」の革新 (2023.3.3 14:54)

 

ここ最近の「」に関する「5(革新)」の推進は、長年の「4(習慣)」を守り続けてきた人々にとっては、いきなり土足で踏み込んでくるような「5(破壊)」として映るのだろうな。

 

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対立構造 (2023.3.3 14:21)

 

9(多様)」という「カオスモス」によって「対立構造」を混ぜ溶かすことに成功しても、今度は「0(虚無)」という「ニヒリズム」との「対立構造」が新たに生まれることに。

この「対立構造」のしぶとさは、ヒトがどうしても「コントラスト(対比)」で事象を認識してしまうからとも言える。

 

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カオスモス (2023.3.3 13:36)

 

9」という数の説明をする際、僕は奇数(カオス)と偶数(コスモス)が混じり合った「カオスモス」という概念をよく用いる。

9」の中であまりにもぐちゃぐちゃに混じり合った「対立関係」は区分けも難しくなり、もはや意味をなさなくなる。

長い時間はかかるだろうが、これも「平和」への道だ。

 

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ライバルは「自分自身」 (2023.3.2 22:25)

 

8」な人に対して「人生のテーマ」を一言で送るなら「克己」って伝えるだろうな。

「他の誰かに負けるのはまだいい。でも《過去の自分》にだけは絶対に負けたくない!」という心の強さだね。

最大のライバルは、他でもない「自分自身」ということ。

 

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ハードモード (2023.3.2 21:32他、一部改変)

 

1」な人「よっしゃ!一位取った!」

8」な人「おめでとう!ところでゲームレベルは?」

1」な人「ん?イージーモードだよ」

8」な人「一位取って喜ぶのはハードモードをクリアしてからにしようね…さて、4000時間プレイしたこの私がお手本を見せてあげる…」

1」な人「(既にいない)」

…でもこれって「そもそも人生超ハードモードなんだから、ゲームくらいイージーモードで楽しませてよ!」という「8」な人は確かにいるよなぁ。

 

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説明できない「何か」 (2023.3.2 16:10一部改変)

 

「もし全部が《》で説明できてしまったら、この世界は《》でできていることになってしまうような気がする」

これはある意味「全ては数である」と唱えたピュタゴラスから続くテーマであり、逆説的にいえば数秘術とは「《数》でどうしても説明できない《何か》を探す術」なのかもしれないなぁ。

 

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「4」の忠誠心 (2023.3.2 12:27)

 

飽きもせず馴染みの飲食店に通い続けるという「ルーティン」は「4」の僕なりの「忠誠心」だったりするね。

そしてこれは「いつもの《僕》を続けさせてくれる」ことへの「感謝」でもあるんだ。

 

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ロイヤリティ(忠誠心) (2023.3.2 11:40)

 

2」は正しく信じさせてくれるものへの忠誠。

4」は久しく続けさせてくれるものへの忠誠。

6」は美しく調えさせてくれるものへの忠誠。

8」は厳しく鍛えさせてくれるものへの忠誠。

偶数(静的・秩序・カタチ)とは「ロイヤリティ(忠誠心)」、つまりヒトが紡ぎ出す「コスモス」でもある。

 

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「占い」とは (2023.3.2 9:31)

 

僕にとっての「占い」とは、星や数のように様々な「イメージ」を身にまとった「シンボル」を用い、人間や世界のあり方について問い直す「哲学」だね。

 

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「シンボル」を泳がせる (2023.3.2 12:33)

 

星や数といった「シンボル」の一つ一つには、実に様々な「イメージ」が付着している。

それらを一つ一つ明確な「言葉」に翻訳していくのではなく、大雑把な「イメージ」たちをまとった「シンボル」そのものを脳内で自由に泳がせてみる。

7(非言語的思考)」を鍛えるには、もってこいの方法だ。

 

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言葉未満 (2023.3.2 8:44)

 

ふと数秘術ネタを着想しても、うまく言葉にならずにしばらく寝かせることは多い。

僕の中で言葉未満の何かが「7(非言語的思考)」というカオスで蠢き続けていても、ある瞬間「2(言語的思考)」へと反転し、一気に言葉というコスモスが紡がれていく。

言葉で捉えきれない思考が「7」かもしれない。

 

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いけず (2023.3.1 21:48)

 

3」な人「あのドラマ、メチャ面白いよね!…ところでさ…」

6」な人「(そろそろ帰って欲しいなぁ…)」

3」な人「それでね…あいつがさぁ…アハハハ!」

6」な人「ぶぶ漬けでもどうどす?」

3」な人「お茶漬けだよね?食べる食べる!」

6」な人「(いけずやわぁ…)」

 

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「怒り」と「恨み」 (2023.3.1 21:33)

 

1」な人「我は《怒り》をすぐに相手に向けて発散させるのが得意技だな」

8」な人「私は《怒り》を静かにギュッと《恨み》へと凝縮して蓄えておくんだ…そして何年も経ってから、ここぞというタイミングで相手にその《恨み》をぶつけるの…相手へのダメージは絶大だよ…」

1」な人「だろうね」

 

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「8」のプロ (2023.3.1 21:33)

 

「その荒ぶる「1(衝動)」を今ここで消費するのは実にもったいない…その《欲求》を堪えれば堪えるほど、より大きな《成功》として返ってくるぜ…多少の息抜き程度だけでとどめておきな…遠大な計画を達成したなら、存分に消費すればいいさ…」

8(自制)」のプロなら、こんなことを言うのかもね。

 

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